フィトンチッド関係文献データベース
書 籍
成分利用
PSCコード
217-001
標 題
樹木抽出成分利用技術研究成果集
著 者
樹木抽出成分利用技術研究組合 (編)
発行所 (版元)
樹木抽出成分利用技術研究組合
刊行年月日 (初版)
1995/03/31
内 容
鉱工業技術研究組合法に基づいて設立された樹木抽出成分 利用技術研究組合における研究成果集。試験研究課題として 効率的な抽出技術の開発と抽出成分利用技術の開発とが掲げられている。
217-002
地域における木質資源高度利用技術の開発と促進のために
森林・木質資源利用先端技術推進協議会 (編)
森林・木質資源利用先端技術推進協議会
1994/10
林野庁の助成を受けて平成4年度から2年間にわたり行われた『地域木質資源高度利用技術開発促進事業』における最終報告書。精油成分利用技術など化学的色彩の強いものが中心となっている。
217-003
地域木質資源高度利用技術開発促進事業 (平成8年度 林野庁補助事業 )報告書
地域木質資源高度利用技術開発促進事業 調査検討委員会、同専門委員会
全国森林組合連合会
1997/03
平成4〜5年度に行われた『地域木質資源高度利用技術開発促進事業』の後、3年間にわたり継続された『利用技術の普及啓発活動』における報告書。
217-004
樹木生理機能性物質研究成果報告書
樹木生理機能性物質技術研究組合 (編)
樹木生理機能性物質技術研究組合
1999/03/31
樹木生理機能性物質技術研究組合における研究成果集。 具体的な研究課題は、成分増殖・分出技術の開発、有用成分への変換技術の開発、成分有効利用技術の開発、となっている。
217-005
キトサンの農業利用の理論と実際 −安全・持続型農業をめざして−
渋谷 政夫
技報堂出版
2000/11/06
カニやエビなど甲穀類から得られる生物活性物質『キトサン』に ついて、その作物に対する機能性を始め、農業利用での効果 試験例を解説した書。
217-006
生物資源アクセス −バイオインダストリーとアジア−
財団法人 バイオインダストリー協会 (監修) 渡辺 幹彦、二村 聡 (編)
東洋経済新報社
2002/05/07
生物資源を獲得するための活動「生物資源アクセス」に ついて体系的に紹介した書。
217-007
住環境向上樹木成分利用技術研究成果報告書
住環境向上樹木成分利用技術研究組合 (編)
住環境向上樹木成分利用技術研究組合
2004/03/31
鉱工業技術研究組合法に基づいて設立された住環境向上 樹木成分利用技術研究組合における研究報告書。 課題として樹木成分利用快適住環境促進に関する試験研究が 掲げられている。
217-008
植物抽出成分の特性とその利用
谷田貝 光克
八十一出版 (生物資源研究シリーズ1)
2006/03/01
生物資源の利用に関する最新の研究内容を紹介する研究書 シリーズ。 本書では植物抽出成分を取り上げ、その特性と利用方法が 述べられている。
217-009
樹皮タンニンの多彩な機能と有効利用
大原 誠資
八十一出版 (生物資源研究シリーズ2)
2005/08/01
生物資源の利用に関する最新の研究内容を紹介する研究書 シリーズ。 本書では樹皮タンニンを取り上げ、その特性と利用方法が 述べられている。
217-010
埋木の特性 −有機地球素材への展望−
成田 廣枝
八十一出版 (生物資源研究シリーズ3)
2006/05/01
生物資源の利用に関する最新の研究内容を紹介する研究書 シリーズ。 本書では埋木(うもれぎ)を取り上げ、その特性と利用方法が 述べられている。
217-011
木炭と木酢液の新用途開発研究成果集
木材炭化成分多用途利用技術研究組合 (編)
木材炭化成分多用途利用技術研究組合
1990/10/31
木材炭化成分多用途利用技術研究組合における研究報告書。
217-012
機能性木質新素材技術研究成果報告書
機能性木質新素材技術研究組合 (編)
機能性木質新素材技術研究組合
2000/03/31
鉱工業技術研究組合法に基づいて設立された機能性木質 新素材技術研究組合における研究報告書。 課題として機能性木質新素材の開発が掲げられている。
217-013
木材耐久性向上技術研究成果報告書
木材耐久性向上技術研究組合 (編)
木材耐久性向上技術研究組合
鉱工業技術研究組合法に基づいて設立された木材耐久性 向上技術研究組合における研究報告書。 課題として耐久性等木材の材質改良技術の開発が 掲げられている。
217-014
植物成分と熱 −生成物の特性と利用−
逆瀬川 三有生
八十一出版 (生物資源研究シリーズ4)
2006/12/01
生物資源の利用に関する最新の研究内容を紹介する研究書 シリーズ。 本書では植物成分と熱との関わりを取り上げ、その特性と 利用方法が述べられている。