フィトンチッド関係文献データベース
資 料
アロマテラピー
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PSCコード
110-001
標 題
ドイツの植物療法 −シュバルツバルトのテルペノイド生薬の使用について−
著 者
鈴木 一成、H.J.クニゲー
誌 名
FRAGRANCE JOURNAL (フレグランスジャーナル)
巻(号)
発行所(版元)
フレグランスジャーナル社
110-002
アロマテラピーの薬理的効用
八巻 英彦
110-003
アロマテラピーの効用
梅田 達也、小杉 正太郎
110-004
ポプリ −その動向と効用について
山本 淑子
110-005
聞香療法と医学的効用
水野 康司
110-006
ハーブへの臨床的アプローチ
衣川 湍水
110-007
香りによる「ホルモン・バランス」法
中山 仁寿
110-008
アロマテラピーの研究開発の課題 −素材を中心に−
浜渦 良男
110-009
アロマテラピーの応用上の諸問題と課題
110-010
アロマテラピーの化粧品への応用
上野山 重治、谷田 正弘
110-011
アロマテラピーのトイレタリーへの応用
渡辺 洋二、村山 清
110-012
エステティックにおけるアロマテラピー
小柳 幸子
110-013
芳香剤とアロマテラピー
浜崎 和美
110-014
アロマテラピーのインテリアへの応用
喜多 元弘
110-015
睡気防止・老人性痴呆症予防に効果のある香料組成物
岡本 明大
110-016
アロマテラピーの精神疾患への応用 −とくに心身症について−
竹内 博人
aromatopia (合本bP〜3)
110-017
ラベンダーのハーブ療法
高山 林太郎
110-018
ローズマリーの臨床 −記憶と痴呆をめぐって−
aromatopia (合本bS〜7)
110-019
ローズマリーの抗老化作用
榊 幸子
110-020
アロマテラピーにおけるローズマリーの効用
110-021
フランス・ナショナルチームとアロマセラピー
浅井 隆彦
110-022
リラクセーションとアロマテラピー
加藤 幸雄
110-023
妊婦のためのアロマテラピーとその効果
齋藤 いずみ
110-024
あなたにもできる リラックスのためのアロマオイルマッサージ
蒔田 実穂
110-025
うつ病治療に対する香りの臨床応用
小森 照久
aromatopia
110-026
フランスにおけるエッセンシャルオイルの医学的使用法と現状
K・E・コーレル
110-027
香りによる不眠症の治療
110-028
心身症とアロマテラピー
古賀 良彦
110-029
痴呆症者に対するアロマセラピーによる情動活性化の試み
浜 治世
110-030
自然治癒力を中心としたがん治療
降矢 英成
110-031
熱川温泉病院におけるアロマテラピーの試み
竹川 不二男、北川 泰久、藤 由紀夫、松下 秀明、竹下 裕
110-032
古代インドの英知を活かすアーユルヴェーディック・アロマテラピー
加藤 幸雄、高橋 佳璃奈、上馬場 和夫
110-033
歯科治療におけるアロマテラピー応用の実際
清水 英寿
110-034
分娩時におけるラベンダーオイルの効用
勝俣 知香子
110-035
癌とアロマテラピー
110-036
トップアスリートへのアロマテラピー
平石 貴久
110-037
老人保健施設にみたアロマテラピーのこころ
林 伸光
110-038
鍼灸治療におけるアロマテラピー応用の実際
志村 文秀
110-039
イギリスにおける病院でのアロマセラピー
高橋 房江
110-040
ユーカリとアロマテラピー
110-041
ユーカリの臨床 −痛みへの緩和について
110-042
ユーカリ油を用いたアロマテラピーとそのベースオイル
飯尾 馨
110-043
風邪・アレルギー疾患におけるユーカリ活用法
松原 秀樹
110-044
自律神経の安定に役立つユーカリ油
河野 はつ枝
110-045
ユーカリティーの効用
島袋 江利子
110-046
香りと脳機能/心身症への可能性
第1回 ジャパン アロマテラピー フォーラム'95 講演要旨集
110-047
予防医学としてのアロマテラピー
110-048
産婦人科でのアロマテラピーの活用
山西 敏朗
110-049
病院内でのアロマテラピーの活用
三好 ゆかり
110-050
メディカルアロマテラピー
鳥居 鎮夫
110-051
銀行におけるアロマテラピー
勝村 有紀子
110-052
精神科臨床におけるアロマテラピー
110-053
アロマセラピストの条件と定義について
津野田 勲
110-054
聞香療法について
110-055
助産院・治療室におけるアロマテラピー
宮川 明子
110-056
小・中学校の保健室におけるアロマテラピーの実践
愛原 由子
110-057
農業へのアロマテラピーの応用
星野 英明
110-058
メディカル・アロマテラピーのあらまし
ダニエル・ペノエル
110-059
変革する医療の中でのアロマテラピー
帯津 良一
110-060
アロマテラピーとアロマコロジーの将来
木村 正己
110-061
産婦人科領域におけるメディカル・アロマテラピーのこれからの課題
東野 利夫
110-062
Medical Aromatherapy を巡る問題点 (情報収集の観点から)
川崎 一
110-063
メディカル・アロマテラピーへの提案
黒田 千重子
110-064
日本のメディカル・アロマテラピーを考える
110-065
精神科領域における"アロマテラピー"
110-066
芳香療法と医療
上田 明彦
110-067
成人病クリニックとアロマセラピー
久保 明、浅井 隆彦
110-068
脳内物質,疾病,そしてハーバル,アロマ,メディシン
110-069
耳鼻咽喉科とアロマテラピー
諸星 咲子
110-070
アロマテラピー活用の変遷
110-071
透析室におけるアロマセラピーの試み
灘地 幸子、渡辺 芳江、山口 幸子、橋本 明代、中村 直美、 高澤 和也
110-072
形成外科・整形外科とアロマテラピー
桜井 信彰
110-073
老健施設ローズマリーにおけるアロマテラピー実践報告
岡田 みどり
110-074
ガン患者に対するアロマテラピー
降矢 英成、大塚 規子
110-075
緩和ケア病床(ホスピス)でアロマテラピーを実践して
熊谷(増田) 千津
110-076
妊娠と出産時におけるアロマテラピー
110-077
芳香療法におけるティートリー油の実際的用法
ジル キャステレイジン
110-078
アロマテラピーと東洋医学 −精油の生体エネルギー論−
ガブリエル・モージェイ
110-079
香り −芳香療法の経路に及ぼす影響
松岡 賢也
110-080
東洋医学とアロマセラピー −薬剤師の立場から−
磯本 昌章
110-081
アロマテラピーと漢方 −臨床医の立場から−
前田 繁男
110-082
アロマテラピーと気功
赤木 厚史
110-083
東西医学(ホリスティック医学)におけるアロマテラピーの役割と 臨床例
降矢 英成、ケイ 川崎
110-084
アロマテラピーと指圧療法
河野 渡、森 千鶴
110-085
スポーツ東洋医学とアロマテラピー
丸山 彰貞
110-086
古代インドの英知からみたアロマセラピーの可能性 −アーユルヴェーダとヨーガに基づくホリスティック・アロマセラピー
西川 眞知子、上馬場 和夫
110-087
薫蒸療法としてのアロマテラピー
大淵 千尋
110-088
アロマテラピーによる社会革命 −アロマテラピーはいかにして人間の社会と生活を変えていくか−
110-089
癒しのコンセプトをどう現場技術に活かせるか
高橋 克郎
110-090
マヤ文明とアロマテラピー
林 紗千子
110-091
心を癒すアロマテラピーとスリーインワン・キネシオロジー
原 藤華
110-092
アロマセラピーは、自然のパワーか?
川端 一永
110-093
MRA(共鳴磁場分析器)によるアロマの波動的研究
鈴木 清和
110-094
植物療法概論
糸川 秀治
110-095
ユーナニ医学の源流と植物療法
志田 信男
110-096
新しい観点に立脚したフランスの植物療法の序論
110-097
シュタイナーの植物療法
110-098
植物療法とアロマテラピー
林 真一郎
110-099
東洋医学における植物療法と心身の癒し
白石 佳正、三浦 於菟
110-100
ハーブとエッセンシャルオイルの生理活性