フィトンチッド関係文献データベース
資 料
植物全般
PSCコード
134-001
標 題
(植物文化史 229) キャベツ −胃潰瘍のくすり
著 者
臼井 英治
誌 名
遺伝
巻(号)
発行所(版元)
裳華房
134-002
根から分泌される有機酸と土壌の相互作用 −土壌による吸着反応と有機酸による溶解反応−
平館 俊太郎
化学と生物 (編集) 社団法人 日本農芸化学会
株式会社 学会出版センター
134-003
植物の病害抵抗性−よく保存された認識機構 −多くの植物の病害抵抗性遺伝子に共通してみられる leucine-rich repeat(LRR)配列−
柄澤 明
134-004
現実となった植物バイオテクノロジーの夢 −遺伝子組換え植物研究のこれから−
岡田 吉美
現代化学
東京化学同人
134-005
植物ゲノム研究の現状と展望
田畑 哲之
134-006
ようやくわかってきた高等植物の糖脂質合成系
太田 啓之
134-007
都市の中の雑草
岩瀬 徹
134-008
地球をはぐくんだ生命体:藻類
渡辺 信
134-009
地球生態系炭素循環における植物プランクトンの役割
古屋 研
134-010
有毒アオコの影響 −陸水の汚染−
彼谷 邦光
134-011
赤潮の発生 −海からの警告−
今井 一郎
134-012
地球を守る藻類テクノロジー
藏野 憲秀
134-013
植物は環境ストレスに対してどのように対処するか? −乾燥・低温応答性遺伝子の発現に関わるマスタースイッチ−
中島 一雄、春日 美江、篠崎 和子、篠崎 一雄
134-014
人工的に花粉のできない植物を作る
佐藤 雅彦、光田 展隆
化学と工業
社団法人 日本化学会
134-015
遺伝子組換え実験の歴史と安全確保の考え方
鎌田 博
134-016
植物における遺伝子組換え技術
小関 良宏
134-017
遺伝子組換え作物の開発 −開発の現状と次世代組換え作物
大川 安信
134-018
食べるワクチン −遺伝子組換え植物にワクチンを作らせる−
松本 安喜、辻 尚利、新川 武、山川 隆
134-019
遺伝子組換え作物の食品としての安全性
134-020
遺伝子組換え植物の環境影響
鈴木 茂
134-021
市民と専門家のコミュニケーション −「コンセンサス会議」に学んで−
野口 宣靖
134-022
遺伝子組換え作物の社会対応 −リスク評価と検知技術−
日野 明寛
134-023
園芸療法の展望
吉長 成恭(元孝)
グリーン・エージ
財団法人 日本緑化センター
134-024
座談会 「園芸療法」さらなる進展を目指して
グリーン・エージ 編集部
134-025
宇部西高校における園芸療法
森山 直樹
134-026
勝浦高校における園芸療法 −園芸療法に着目した高齢者福祉への取り組み−
阿部 隆
134-027
農業高校における園芸療法への取り組みと展望
豊田 正博
134-028
山梨農林高の取り組む園芸セラピー・ボランティア −すべての人に園芸の楽しみを−
深澤 眞悟
134-029
「まちづくりガーデナー」の育成とその活動
平田 富士男
134-030
緑化推進リーダーの養成と課題 −地域緑化推進リーダーの養成 と地域緑化活動への選択的支援−
根岸 茂
134-031
国営武蔵丘陵森林公園での園芸療法
川田 衣恵
134-032
実用化近い? 植物の試験管内受精 −発生生物学から植物育種学への応用に向けて−
星野 洋一郎
134-033
「黄色い」花を作る第一歩 −明らかになったオーロン生合成経路 とポリフェノールオキシダーゼの新しい役割−
中山 亨、田中 良和
134-034
植物の葉の緑色はどのようにして分解されるか? −クロロフィル分解研究の現状−
土屋 徹、太田 啓之、高宮 建一郎
134-035
植物プラスチドのレドックス分子基盤 −フェレドキシンと酸化還元 酵素との電子伝達複合体の構造解明−
栗栖 源嗣、有賀 洋子、楠木 正巳、長谷 俊治
134-036
植物のK+チャネル・K+トランスポーターはどこまでわかったか?
魚住 信之
134-037
不稔性アオサ属植物を培養して有用物を生産する −環境保全から食糧・医薬品原料の生産まで一石二鳥以上の 生産システムを提案−
平山 伸、植田 良平
134-038
植物の身になって考える
谷田貝 光克
AROMA RESEARCH (アロマリサーチ)
フレグランスジャーナル社
134-039
植物と微生物の共生に必須な遺伝子を発見