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消臭全般

PSCコード
標 題
111-001

脱臭とマスキング効果について

111-002

殺菌剤によるデオドラント効果と用途開発について

111-003

消臭剤の開発における問題点と今後の課題について

111-004

木酢液の消臭効果と用途開発

111-005

有機性化学消臭剤(アリール消臭剤)について

111-006

芳香消臭剤の安全性について

111-007

芳香(衛生)消臭剤の効果について

111-008

芳香消臭剤の効果の判定と測定法

111-009

最近の芳香消臭剤の組成について

111-010

天然消臭剤の開発と応用

111-011

新しい消臭剤「グリロシン」とその応用

111-012

室内芳香防臭剤の課題と応用

111-013

植物抽出物による消臭作用

111-014

放射線による臭気物質分解

111-015

環境における消臭・脱臭剤の現状と将来

111-016

公害としてのニオイ −悪臭公害の現状と今後の展望−

111-017

悪臭防止法の問題点と臭気対策技術の動向

111-018

悪臭と消・脱臭のメカニズム

111-019

消臭・脱臭剤の安全性について

111-020

酸化還元作用による消臭作用と効果

111-021

イオン交換樹脂による消臭作用と効果

111-022

サイクロデキストリンの消臭作用と効果

111-023

安定化二酸化塩素による消臭作用と効果

111-024

過マンガン酸カリによる脱臭作用と効果

111-025

香料によるマスキング作用と効果

111-026

植物抽出物の消臭作用と効果

111-027

香料化合物による消臭作用と効果

111-028

アビエチン酸による消臭作用と効果

111-029

植物抽出物について

111-030

冷蔵庫用脱臭消臭剤とその作用・効果

111-031

活性炭による消臭作用と効果

111-032

ゼオライトによる消臭・脱臭作用について

111-033

消臭繊維の作用と効果

111-034

アミヨン,天然無機物による脱臭と効果 −アミヨン紙の場合−

111-035

微生物による家庭用脱臭剤の作用と効果

111-036

土壌による脱臭処理について

111-037

スクラバーを用いた活性汚泥による脱臭

111-038

活性汚泥中の微生物を利用した臭気の脱臭法

111-039

液化炭酸ガス利用による業務用消臭ガス

111-040

最近の消臭・脱臭剤と基剤紹介

111-041

植物抽出物による消臭作用

111-042

消臭繊維

111-043

悪臭の生体に及ぼす影響と対策

111-044

最近の生物学的脱臭法の進歩について

111-045

最近の無機系脱臭剤の進歩について

111-046

最近のバイオミメティック消臭法

111-047

最近の化学的消臭法の進歩について

111-048

消臭と付香

111-049

緑茶抽出物の消臭効果について

111-050

バラ科植物抽出物のメチルメルカプタンに対する消臭効果

111-051

ローズマリーの消臭作用

111-052

植物系特殊消臭剤の開発

111-053

新たな臭気対策の展開

111-054

臭気の測定・評価法と課題−臭気強度測定と消・脱臭剤の効果判定など−

111-055

芳香消臭脱臭剤の業界自主基準について

111-056

室内用芳香剤・消臭剤の現状と動向

111-057

冷蔵庫用脱臭消臭剤の開発動向

111-058

最近のトイレ用芳香・消臭剤の開発動向

111-059

植物抽出物の研究開発動向と芳香・消臭剤への応用

111-060

最近の芳香・消臭剤の香りの傾向

111-061

各社芳香消臭剤紹介

111-062

空調ダクトの臭気・真菌とその除去

111-063

最近のオゾン利用脱臭関連出願特許情報

111-064

天然植物エキス消臭剤の開発

111-065

臭気対策技術の最近の動向

111-066

消脱臭剤の特性と最近の開発動向 (その1)

111-067

消脱臭剤の特性と最近の開発動向 (その2)

111-068

高齢者施設における臭気の実態に関する調査

111-069

宇宙船内の閉鎖空間における臭気管理

111-070

樹木による悪臭防止技術

111-071

消・脱臭の効果判定に対する一提案

111-072

ハーブ浸出液散布による豚舎臭気低減効果の検討

111-073

最新の光触媒技術開発の動向 −気相反応への応用を中心として

111-074

光触媒脱臭ユニットの開発

111-075

プラズマ脱臭装置「プラズマキャット」の脱臭機能

111-076

臭気関係の文献 (60)

111-077

室内臭気の評価・管理指標と制御方法

111-078

脱臭・除菌機能付エアクリーナの開発

111-079

室内居住環境における防脱臭法適用上の留意点

111-080

固定化生物脱臭装置の馴致期間短縮のための脱臭微生物源の検討

111-081

臭気関係の文献 (61)

111-082

臭気関係の文献 (62)

111-083

臭気関係の文献 (63)

111-084

古米臭が消える、品質保持効果も 「木炭入り米袋」

111-085

シンガポールの下水処理と脱臭対策

111-086

臭気関係の文献 (64)

111-087

大気環境規制の現状と対策技術

111-088

し尿処理施設の臭気対策の現状と処理技術

111-089

コンポスト施設から発生する臭気対策

111-090

硫化水素を処理対象とした生物脱臭装置における充填担体の性能評価

111-091

ウェーバー・フェヒナーの法則と三点比較式臭袋法
−化製場の脱臭対策との取組みと欧米での研修−

111-092

臭気関係の文献 (65)

111-093

臭気問題に関わる商品開発の動き

111-094

鹿児島市食肉センターにおける臭気問題の処理と管理体制

111-095

下水道処理施設における脱臭技術

111-096

ごみ処理施設の臭気とその対策

111-097

海辺環境のにおいに関する意識調査

111-098

臭気関係の文献 (66)

111-099

植物抽出物の消臭効果と口臭抑制への応用

111-100

臭気関係の文献 (67)

111-101

臭気関係の文献 (68)

111-102

臭気関係の文献 (69)

111-103

消臭剤を用いた下水処理場汚泥臭の臭気対策

111-104

排出水に係る臭気指数規制基準設定の経緯等について

111-105

排出水の臭気指数に係る規制基準設定の考え方

111-106

排出水における悪臭苦情の実態調査結果

111-107

排出水における悪臭苦情の実態調査結果
−苦情発生事業場の特徴と臭気発生要因を中心として−

111-108

排出水臭気指数の測定方法(三点比較式フラスコ法)の概要

111-109

臭気関係の文献 (70)

111-110

居住空間における各種脱臭方式の性能比較

111-111

臭気関係の文献 (71)

111-112

臭気関係の文献 (72)

111-113

静岡県における臭気指数規制の導入事例

111-114

臭気関係の文献 (73)

111-115

樹皮抽出物およびそのアルデヒド変性物の消臭活性

111-116

アルデヒド変性樹皮抽出物を添着したクラフトシートの消臭効果

111-117

木酢液の成分と消臭作用

111-118

臭気関係の文献 (74)

111-119

鉄道車両における消臭・リフレッシュ策の実践

111-120

微生物式生ごみ処理機への生物脱臭の適用

111-121

バイオ式生ごみ処理機の臭気の性状と脱臭技術

111-122

アシドロコンポスト化:臭気発生のほとんどない新しいコンポスト化プロセス

111-123

臭気関係の文献 (75)

111-124

最近の高効率熱回収式燃焼脱臭装置の実施例

111-125

蓄熱燃焼式脱臭装置の動向

111-126

回転式蓄熱脱臭装置の特長

111-127

燃焼脱臭法の今後の展望

111-128

臭気関係の文献 (76)

111-129

臭気測定方法の概要と悪臭防止行政の課題

111-130

トイレ用芳香・消臭剤の開発動向

111-131

室内用芳香・消臭剤の技術動向

111-132

キッチン・生ゴミ消臭剤の技術動向

111-133

最近の冷蔵庫用脱臭・消臭剤の技術動向

111-134

介護のための防脱臭技術の動向

111-135

ミスト消臭剤・コンセントタイプ消臭剤の開発動向とその機能

111-136

無香料汎用消臭剤の開発と機能

111-137

最近の芳香・消臭剤の香りの傾向

111-138

繊維の消臭加工について

111-139

消臭加工繊維製品の官能評価

111-140

消臭加工繊維の機器分析評価

111-141

においセンサーによる消臭加工繊維の性能評価

111-142

臭気関係の文献 (77)

111-143

環境臭気におけるにおいの質の評価のための記述語の選定
−記述語による日本の日常生活臭の類型から−

111-144

トイレ臭気の臭気成分分析とその除去技術

111-145

シルク素材の脱臭効果

111-146

臭気関係の文献 (78)

111-147

悪臭と消・脱臭について

111-148

「嗅覚」と「匂い」の評価について

111-149

臭気関係の文献 (79)

111-150

室内干し衣料の臭気成分と洗剤による抑臭効果

111-151

臭気関係の文献 (80)

111-152

湿式オゾン脱臭システムとその応用

111-153

オゾン添加触媒式脱臭装置の下水処理施設への適用

111-154

オゾンによる堆肥化施設の脱臭設備

111-155

乾式オゾン脱臭装置と適用例

111-156

臭気関係の文献 (81)

111-157

臭気関係の文献 (82)

111-158

臭気関係の文献 (83)

111-159

臭気関係の文献 (84)

111-160

臭気基準の目的および適用範囲

111-161

臭気基準と対策 −住宅−

111-162

臭気基準と対策 −事務室−

111-163

臭気基準と対策 −高齢者施設−

111-164

臭気評価値の変動要因

111-165

臭気関係の文献 (85)

111-166

臭気関係の文献 (86)

111-167

芳香・消臭剤(家庭用)

111-168

臭気関係の文献 (87)

111-169

臭気関係の文献 (88)

111-170

牛ふんの堆肥化における生ごみ添加効果と臭気

111-171

臭気関係の文献 (89)

111-172

臭気関係の文献 (90)

111-173

臭気関係の文献 (91)

111-174

臭気関係の文献 (92)

111-175

臭気関係の文献 (93)

111-176

車室内空気質とにおい

111-177

カーエアコンとカビ汚染

111-178

自動車内装材の機能付加
−消臭機能内装材提案による快適空間への挑戦−

111-179

東京メトロ南北線車両車内消臭対策に関する研究

111-180

臭気関係の文献 (94)

111-181

臭気関係の文献 (95)

111-182

臭気感覚評価からみた高齢者施設における低濃度臭気測定法の検討

111-183

海辺環境における嗅覚的アメニティ要素に関する研究

111-184

断続提示されるにおい刺激に対する感覚強度変化:認知的要因と
学習効果

111-185

嗅覚測定用低濃度臭気捕集管の実用性

111-186

臭気関係の文献 (96)

111-187

日常生活における洗濯衣料の部屋干し臭とその抑制

111-188

柔軟剤(洗濯仕上げ剤)による防臭効果

111-189

抗菌ゼオライトの消臭剤としての機能評価

111-190

臭気関係の文献 (97)

111-191

臭気関係の文献 (98)

111-192

臭気関係の文献 (99)

111-193

臭気関係の文献 (100)

111-194

臭気関係の文献 (101)

111-195

臭気関係の文献 (102)

111-196

臭気関係の文献 (103)

111-197

臭気関係の文献 (104)

111-198

臭気関係の文献 (105)

111-199

臭気関係の文献 (106)

111-200

臭気関係の文献 (107)

111-201

臭気関係の文献 (108)

111-202

臭気関係の文献 (109)

111-203

臭気関係の文献 (110)

111-204

臭気関係の文献 (111)

111-205

臭気関係の文献 (112)

111-206

臭気関係の文献 (113)

111-207

臭気関係の文献 (114)

111-208

臭気関係の文献 (115)

111-209

臭気関係の文献 (116)

111-210

臭気関係の文献 (117)

111-211

臭気関係の文献 (118)

111-212

臭気関係の文献 (119)

111-213

臭気関係の文献 (120)

111-214

臭気関係の文献 (121)

111-215

臭気関係の文献 (122)

111-216

臭気関係の文献 (123)

111-217

臭気関係の文献 (124)

111-218

臭気関係の文献 (125)

111-219

臭気関係の文献 (126)

抗菌全般

PSCコード
標 題
112-001

天然系の防腐・殺菌剤について

112-002

木本植物の感染枝皮膚層部における抗菌物質 (英文)

112-003

天然系の防腐殺菌剤

112-004

クワおよび木本植物組織片の示す抗菌作用

112-005

防腐殺菌剤 −最近10年の進歩と発展

112-006

栄養素加用土壌中における Fusarium 属菌に対する抗菌性物質の生産

112-007

栄養素加用土壌中に産生される抗菌性物質の産生に及ぼす条件

112-008

土壌微生物の抗菌性を利用した有害微生物の調節

112-009

ビワごま色斑点病の病斑部から得られる抗菌物質

112-010

植物成分の抗菌作用

112-011

ビワごま色斑点病斑部に生成されるファイトアレキシンの経時的変化と
その抗菌性

112-012

ツバキの抗菌性成分

112-013

抗菌性を利用したナメコ原基形成促進試験

112-014

植物成分の抗菌作用

112-015

北海道産樹種の葉からの精油成分の抗菌性について

112-016

チョウセンゴヨウマツ中の抗菌性揮発成分の分離

112-017

−健康・快適性に関わる木材の諸性質− 住宅とカビ

112-018

木材腐朽菌及びカビの生育に及ぼすキトサンの影響

112-019

ハイブリッドヤマナラシに関する研究 (III)
−抗菌性成分の存在と部位及び季節的変動−

112-020

ハイブリッドヤマナラシに関する研究 (IV)
−抗菌性物質の単離とジカルボン酸類の抗菌活性−

112-021

ヒノキチオールの抗菌作用と安全性

112-022

テルペン系精油の生物活性と抗菌性について

112-023

チョウセンゴヨウマツ精油成分中の抗菌物質について

112-024

樹木の抗菌性物質 (I)
−オートバイオグラフィーによる沖縄産樹種の抗菌性試験

112-025

植物細胞培養系での抗菌性物質生産

112-026

ヒノキアスナロ葉油成分が有する殺虫効力,抗菌効力

112-027

樹木の抗菌性物質 (II) −トキワガキ及び類縁種の抗菌成分−

112-028

ヤクスギ土埋木材ヘキサン抽出物の殺ダニと抗菌活性

112-029

トドマツ材抽出成分の芝生病原菌に対する抗菌性 (英文)

112-030

ケヤキ材の抗菌成分

112-031

カイヅカイブキの抽出成分とその抗菌性

112-032

広葉杉材中の抗菌成分の同定 (英文)

112-033

植物のフィトンチッド (植物の持つ殺菌作用)

112-034

抗菌性セルロース誘導体の調製

112-035

白癬菌(水虫菌)に対するラベンダーの抗菌作用

112-036

青森ヒバのMRSAに対する抗菌効果

112-037

マレーシア産チェンガル材の抗菌成分

112-038

シイタケの生産する抗菌性物質

112-039

間伐材及び未利用材等の利用開発に関する研究

112-040

ローズマリーの抗菌成分とその活性

112-041

樹木抽出成分のMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)に対する
抗菌効果

112-042

芳香族チオシアン酸化合物添加紙の防虫効果および抗菌性

112-043

シイタケの生産する抗菌性物質 (II)

112-044

食用菌培地から分離した Trichoderma 代謝産物の木材腐朽菌に
対する抗菌活性

112-045

精油の抗菌力試験法と評価について

112-046

精油成分の化学構造と抗真菌活性の相関

112-047

ユーカリの抗菌活性と応用

112-048

ヒノキ科精油の抗菌作用と応用

112-049

ファルネソール:今日と明日のための静菌剤

112-050

ニンニクの木の実はニンニクとなりうるか −その香気と抗菌活性−

112-051

ハーブおよびその精油の抗菌作用と食品への応用

112-052

カミツレ、ラベンダーの抗菌作用

112-053

セージの抗菌作用 −複雑系の科学の視点より

112-054

ティートリー油の抗菌作用と洗剤への応用

112-055

植物精油の抗菌試験

112-056

ニュージーランドの精油:天然の消毒剤兼殺菌剤の暫定基準と
伝統的使用法について

112-057

樹皮抽出物の抗菌活性

112-058

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に対するヒノキチオールの
抗菌活性

112-059

樹皮抽出物の抗菌活性

112-060

青森ヒバ、木曽ヒノキ、秋田スギから抽出した精油のMRSAに
対する抗菌効果

112-061

漢方用薬の抗菌作用について

112-062

植物精油蒸気の殺カビ活性

112-063

ペパーミントの抗菌・抗アレルギー作用とチューインガムへの応用

112-064

精油および香料成分のMRSAに対する抗菌作用

112-065

精油・オレオレジンの口腔内細菌に対する抗菌活性と応用

112-066

レモングラス精油の抗菌性とその応用

112-067

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に対するヒノキチオールの
抗菌活性 (第2報) −医療環境消毒への適用−

112-068

ハーブ類の抗HIV作用

112-069

ティートリー油はアダプトゲン −いわゆる水虫をめぐって−

112-070

臨床治療薬に配合するティートリー油の品質を決定する要素

112-071

Melaleuca alternifolia からの精油の抗真菌効果

112-072

にきびとみずむし治療とティートリー油

112-073

ティートリー油の文献紹介

112-074

ルイボス茶葉アルカリ抽出物の抗HIV作用

112-075

イチイ属樹木の抽出成分の有効利用 (第1報) −フラボノイド類とタキシ
ニン及びその誘導体のイネごま葉枯病菌(Cochliobolus miyabeanus)及び
ナシ黒斑病菌(Altenaria kikuchiana)に対する抗菌性について−

112-076

齲蝕および歯周病予防を目的とした生薬類の抗菌作用

112-077

バンコマイシン耐性菌 −その脅威

112-078

スギ樹皮ヘキサン抽出物中の抗菌成分

112-079

植物成分を利用する抗菌性セルロース繊維について

112-080

異なる焼成温度で得られる木酢液の組成と抗菌成分

112-081

樹脂胴枯病に感染したヒノキの樹脂成分

112-082

かびの分類と形態

112-083

かびの生態

112-084

かびの分子生物学

112-085

かびとバイオ産業

112-086

かびによる植物の病気

112-087

かびによる人の病気、とくに真菌症

112-088

かび毒マイコトキシンと食品汚染

112-089

ピシフェリン酸とその類縁化合物の殺ダニ、殺バエ、抗酸化、抗菌活性
(英文)

112-090

DNAヘリカーゼを阻害する新規抗生物質−ヘリキノマイシン
−抗癌剤から抗MRSA,抗VRE剤へ−

112-091

香料化合物の皮膚常在菌に対する静菌性について

112-092

カビ抵抗性植物の開発
−エリシター結合タンパク質遺伝子のクローニングに成功−

112-093

界面活性剤の抗菌作用

112-094

カラシ抽出物の抗菌効果とその応用

112-095

緑茶が癌に効く理由

112-096

ニッキの香りで空気を殺菌、気分も爽快 抗菌芳香液「らくじゃん103」

112-097

大環状化合物の抗菌性について (第2報)
−口腔内細菌に対する抗菌性−

112-098

スギ材抽出成分およびスギ材木酢液の植物病原性微生物に対する
抗菌試験

112-099

木材成分ヒノキチオールの物理化学的性状と抗菌作用

112-100

バクテリア感染に対する生体防御の機構解明をめざして
−有機合成化学を用いた分子レベルでのアプローチ−

112-101

ミントフレーバーの生理効果と食品への応用
−抗菌、抗アレルギー作用を中心として−

112-102

ヒノキ葉油の成分組成変動と殺蟻性、抗菌活性について

112-103

スギ樹皮ヘキサン抽出物中の抗菌成分 (2)

112-104

HRP及びラッカーゼによる 5αreductase 阻害活性成分の合成

112-105

スチルベン配糖体の糸状菌に対する生育抑制効果の発現について

112-106

耐性を乗りこえて −新世紀の抗生物質−

112-107

スギ樹皮ヘキサン抽出物中の抗菌成分 (III)

112-108

ラッカーゼによるアカエゾマツ樹皮スチルベンの2量化が抗菌活性に
与える影響について

112-109

ヒノキ埋れ木の成分とその抗菌活性

112-110

茶カテキン類とアルデヒドとの反応より得られたカテキン誘導体の抗菌活性

112-111

ハーブの抗菌作用

112-112

オノエヤナギの主要な抗菌物質 Ampelopsin とそのメチル化物

112-113

スギ樹皮の抗菌活性とその関連成分

112-114

ヒノキチオールを層間に取り込んだ層状複水酸化物の合成とその抗菌特性

112-115

芳香拡散による抗菌効果

112-116

スギ樹皮の精油成分およびその抗菌活性

112-117

スギ樹皮含有インシュレーションボードの抗菌活性

112-118

植物精油(エッセンシャルオイル)の熱量計による抗菌評価

112-119

グメリナ(Gmelina arborea)心材の抗菌成分(II)

112-120

数種のインドネシア産樹木の抗菌性について(2)

112-121

スギ埋木成分とその抗菌活性

112-122

マングローブの抗菌活性について(第二報)

112-123

樹木の精油成分とその抗菌活性

112-124

精油の黄色ブドウ球菌に対する抗菌活性について

112-125

秩父地方で栽培した芳香性ハーブの溶媒抽出物の抗菌活性

112-126

レジオネラに対するヒノキチオールの抗菌性

112-127

メルボウ心材抽出成分の Propionobacterium acnes に対する抗菌活性

112-128

スギ材の抗菌性物質について

112-129

緑茶抽出物、マヌカ蜂蜜、ティートリーの臨床分離菌に対する抗菌力

112-130

抗菌アロマセラピーの新たな展開

生物活性

PSCコード
標 題
113-001

キダチアロエの生理活性作用について

113-002

植物成分のエモリエント作用

113-003

植物成分の保湿作用

113-004

植物成分の収斂作用

113-005

天然物に含まれる生理活性物質について

113-006

樹木の生物活性物質

113-007

天然精油の生理活性について

113-008

植物成分の収斂作用

113-009

樹葉多糖類の生物活性

113-010

パルプ廃液中の生物活性物質 (第3報) アカマツおよびシラカバクラフト
蒸解廃液中の簡単なモノマー類の定量とそれらの魚毒活性 (英文)

113-011

生理活性物質の抗酸化作用

113-012

生理活性物質の研究開発と今後の課題

113-013

生理活性物質の安全性

113-014

生理活性物質の生理活性効果の評価法

113-015

「野生は強い」の秘密に挑戦する

113-016

木材微量成分と肝薬物代謝

113-017

キノコ類からの生物活性物質の開発と利用

113-018

試験データが示す天然青森ヒバの不思議

113-019

−居住性− 住居内における害虫 (ダニを中心に)

113-020

木材微量成分と肝薬物代謝 (II)
−生物活性物質の一次スクリーニング系への応用

113-021

立木染色・精油によるダニ抑制 −最近の話題−

113-022

サワラの葉でダニ退治

113-023

茶抽出成分とその生理的機能

113-024

食品成分による老化制御の可能性を探る
−茶葉カテキン類の生体内における抗酸化作用−

113-025

茶成分の抗酸化性

113-026

緑茶ポリフェノールの抗う蝕効果

113-027

茶の抗がん作用

113-028

茶抽出成分の抗動脈硬化作用

113-029

茶抽出成分の血小板凝集抑制作用

113-030

茶香気成分の機能性と活性作用

113-031

ヒノキの殺ダニ成分

113-032

樹木成分の殺ダニ活性

113-033

−樹木抽出成分の利用− 木材の抗蟻性成分と白蟻の誘引物質

113-034

−森からの贈り物− 家庭の"ダニ"を追い出す妙手

113-035

熱帯樹種の生物活性 (I)
−ユーカリ、アカシア、コバノブラッシュノキ属のアレロパシー−

113-036

アカシア類タンニンの生物活性

113-037

大気汚染に対する植物の抵抗性と浄化機能

113-038

コナダニ類のモノテルペンとその作用

113-039

多糖類の生物活性

113-040

木質系産業廃棄物に含まれる生物活性物質の生物検定

113-041

樹木生物活性物質研究の最近の動向

113-042

精油のマイクロカプセル化とその抗ダニ活性

113-043

ヤケヒョウダニの活動に及ぼすヒバならびにタイワンヒノキ材油の影響

113-044

クルイン材抽出成分 Hydroxydamarenone-I Iから
α-及びβ-アルコールの合成、及びその生理活性の比較

113-045

熱帯樹種の生物活性 (II) −タイ産樹種のダニ行動抑制作用−

113-046

アカシアタンニンの特性及び改質

113-047

ローズマリーの抗酸化成分とその活性

113-048

ローズマリー抽出物の抗う蝕作用

113-049

−糖質の化学− 多糖の生物活性

113-050

熱帯林に植物成分を探る

113-051

活性酸素・フリーラジカル反応と植物系抗酸化剤の研究開発の現状

113-052

活性酸素・フリーラジカルと天然抗酸化剤

113-053

タイワンヒノキ材油の官能評価と室内塵性ダニに対する行動抑制効果

113-054

精油の殺ダニ性とその利用

113-055

スギ抽出成分の生理活性物質としての利用 (I)

113-056

生物活性物質研究の動向

113-057

ヤクスギ土埋木ヘキサン抽出物の抗ダニ活性成分

113-058

植物精油の殺ダニ性

113-059

モリシマアカシアの縮合型タンニンとその生物活性 (英文)

113-060

−科学的性質と成分の利用− 虫もつかないいい男?

113-061

ユーカリの抗酸化物質

113-062

薬理活性物質 −抗発がんプロモータ作用

113-063

−健康・快適性に関わる木材の諸性質− ダニに対する作用

113-064

シソ抽出液の抗炎症活性成分について

113-065

植物抽出成分の活性酸素消去作用

113-066

生薬成分の活性酸素消去作用

113-067

ペパーミントの抗炎症作用

113-068

ペパーミントの神経とホルモン系への影響

113-069

文献からみたペパーミントの効用

113-070

キャリアオイルの生理活性についての考察

113-071

樹木におい成分の生物活性とその快適空間創出への利用

113-072

屋内塵性のダニ類(ヤケヒョウダニ)に及ぼす2種の材油の影響 (英文)

113-073

クスノキ材の殺蟻活性とその横断面分布

113-074

アレルギー、がん、二日酔の予防に、木の香り β-カリオフィレンは、
有効か

113-075

緑茶のカフェインによる抗炎症作用

113-076

ハーブ由来の抗酸化剤のフリーラジカル抑制効果について

113-077

グレープフルーツオイル中の抗酸化性物質

113-078

Eugenol 誘導体における抗酸化活性

113-079

アロエベラの生物(理)活性成分

113-080

ローズマリーの化学成分とその生理活用

113-081

ヒノキ(Chamaecyparis obtusa)材殺蟻活性の化学的決定因子 (第3報)
−ヒノキ材の殺蟻活性に対するα-テルピニルアセテートの寄与−(英文)

113-082

バラエキスの生物活性

113-083

タラの木頂芽・苗条の糖吸収抑制成分とその構造・機能

113-084

マタタビ茶の成分と効用について

113-085

イチョウ葉エキスについて

113-086

木の成分で健康で住みよい環境づくり

113-087

抗シワ・細胞賦活効果

113-088

紫外線防御および色素沈着における植物成分の機能と効果

113-089

植物成分と光免疫抑制

113-090

抗酸化効果

113-091

植物エキスおよびその成分の保湿作用

113-092

育毛素材とその効果

113-093

L-テアニンのリラックス効果

113-094

アカエゾマツ内樹皮由来のスチルベン配糖体による
セロビオヒドロラーゼI活性の阻害機構について

113-095

木質系廃材からの生理活性物質の探索 (IV) −Melapi材からの
5α-リダクターゼ阻害活性を有するoligostilbene化合物の単離−

113-096

天然および合成プロアントシアニジンのチロシナーゼ活性阻害

113-097

Artocarpus incisusuの5α-reductase阻害成分

113-098

クロアワビタケのコレステロール上昇抑制作用物質

113-099

クワの心材抽出物および類縁スチルベン類の生理活性

113-100

針葉樹種子成分の抗酸化活性

113-101

海藻成分の生理活性作用

113-102

海藻成分の抗酸化作用

113-103

死海の水のタラソテラピー効果

113-104

海藻由来成分のコラーゲン合成促進作用および美白作用

113-105

サケから抽出されたコンドロイチン硫酸の肥満抑制効果

113-106

内面美容食品「スピルリナ」

113-107

海洋共生微生物の生物活性物質

113-108

ワサビの成分と効用について

113-109

馬尾松の抽出成分量、成分、殺ダニ活性及びハツカダイコン種子に
対する成長制御作用 (英文)

113-110

緑茶はなぜがんを抑えるか

113-111

ハーブ養鶏で甘味のある卵、アクの出ない鶏肉ができる

113-112

スパイスの機能性について

113-113

有用香料の合成とその生理活性について

113-114

p-menthane 骨格を有するモノテルペノイドのSOS誘導抑制効果
について (2)

113-115

(+)-1-p-メンテン-9-アールから誘導されるチオエステル化合物の
合成と生物活性

113-116

d-および l-カルボンならびにフェンコンから誘導される生物活性物質の
合成

113-117

Ionone-骨格を有する環状フランおよびチオフェン系化合物の合成と
その生物活性

113-118

側鎖にジアルキルアミン系化合物を導入した
5および6員環モノテルペニル誘導体の合成と薬理効果

113-119

益智の SOS 反応誘導抑制成分について

113-120

タイミンタチバナの成分 Terpenobenzoic acids の構造と抗炎症活性

113-121

グレープフルーツ精油に含まれるアセチルコリンエステラーゼ阻害
活性成分について

113-122

生理活性物質のあたらしい検索手段 Migrography

113-123

クアシノイド −その多様な生物活性

113-124

緑茶とがん予防

113-125

薫香生薬成分の鎮静および鎮痛作用について

113-126

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−薬理学的研究のための抗炎症モデル− (その1)

113-127

畳中針葉樹単板ならびに材油配合カーペット清爽剤のダニに及ぼす効果

113-128

針葉樹種子成分の抗酸化活性 (2)
−ヒノキ種子発芽過程での含量変化−

113-129

天然性フラボノイドの抗酸化活性の比較と評価

113-130

樹木抽出物の化学変換による生理活性の付与

113-131

木酢液のカメムシに対する忌避・殺虫効果

113-132

ケナフ種子の水溶性多糖類のラットの血清コレステロール上昇抑制作用
について

113-133

オビスギ心材(Cryptomeria japonica D.Don)の殺蟻成分

113-134

抗酸化物質は神経系を保護する
−カテキンによるβ-アミロイドペチド毒性の抑制−

113-135

ウーロン茶のメラニン生成抑制効果

113-136

お茶のがん予防効果

113-137

緑茶に含まれるユニークなアミノ酸、L-テアニンとそのリラックス効果

113-138

西洋ハーブの機能解明:パセリ(Petroselinum crispum)のエストロゲン
活性成分

113-139

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−ソマリア産フランキンセンス(乳香)の樹脂とオイル−

113-140

窒素及び空気雰囲気下で製造したトドマツ材炭化物の化学構造と
アンモニア吸着能

113-141

木質系材料から調製された炭化物質の吸着特性

113-142

キャベツの機能性成分ビタミンU
−抗胃潰瘍効果で注目される成分と貯蔵性の関係−

113-143

黒糖の非ショ糖画分におけるフェノール性抗酸化成分

113-144

ニンニクのにおい成分と食品機能

113-145

ワサビのにおいによる頭皮上からの脳電位分布の変化

113-146

ラット性行動と森林揮散物質

113-147

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−ローマンカモミール(Chamaemelum nobile L.)− (その3)

113-148

小麦胚芽水抽出液のメラニン生成抑制効果

113-149

メラノサイト刺激ホルモンの作用に対するクジンエキスの効果

113-150

メロスリアエキスの紫外線惹起色素沈着抑制効果

113-151

水素添加大豆リン脂質によるAPMの経皮吸収と美白効果

113-152

アフリカ産食用葉、ノゲイトウに含まれる美白物質

113-153

ローズマリーから得られた美白成分

113-154

エンドセリン作用・産生阻害植物エキスのメラニン生成抑制効果

113-155

Jatoba果皮のチロシナーゼ阻害物質

113-156

ビタミンC誘導体の機能とその応用

113-157

バラ科「火棘(かきょく)」のメラニン生成抑制効果

113-158

グァバフェノンの美白効果

113-159

健康茶としてのブレンド茶の機能性について

113-160

アダマンタン骨格を有する新規化合物の合成とその殺ダニ活性

113-161

側鎖にフラン骨格を導入したモノテルペニル誘導体の合成と殺ダニ活性

113-162

食用および薬用植物成分の研究 (第41報)
解毒代謝酵素に影響を及ぼすイチョウ葉成分

113-163

ショウガ貯蔵による geranial 生成とアルコール脱水素酵素活性の
関連について

113-164

ユーカリエキス配合入浴剤のスキンケア効果

113-165

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−ヒト神経系に対する生物活性− (その4)

113-166

植物生理活性短鎖アルデヒド生合成系の生理・生化学的研究

113-167

イソフラボンと豆乳ビフィズ菌醗酵液の皮膚生理活性

113-168

ペパーミント

113-169

ニンニクのにおいと機能性

113-170

植物精油の中枢作用

113-171

Pelargonium graveolens の精油の臨床効果

113-172

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−クラリセージ(Salvia sclarea L.)− (その5)

113-173

ケナフ種子に含有する水溶性多糖類がラットのコレステロール上昇抑制
作用に及ぼす影響 (第1報)

113-174

畳中針葉樹単板の揮発成分が屋内塵性ダニの行動に及ぼす長期的影響

113-175

Chlorophora excelsa (イコロ)心材のチロシナーゼ阻害成分

113-176

カプール(Dryobalanops spp.)心材成分中のGTase阻害活性物質

113-177

街路樹枝葉のゴキブリ忌避効果

113-178

ドクダミ抽出物が示すシロアリ道しるべ活性

113-179

木酢液のケナフ(Hibiscus cannabinus L.)に対する発芽及び成長促進作用
−アグロフォレストリー荒川村プロジェクト試験報告その1−

113-180

ガン細胞増殖抑制活性を有する海草の検索

113-181

クマリン類の細胞増殖抑制活性

113-182

りんご酢に含まれる抗腫瘍性多糖類

113-183

野菜由来の高分子性物質の抗腫瘍活性

113-184

山ブドウ、ジュース、搾りかすの抗酸化機能とポリフェノール成分の分離

113-185

ブドウ葉抽出物の抗酸化作用

113-186

野菜・果物のフラボノイド含量と酸素ラジカル捕捉能

113-187

コーヒー抽出残渣の抗酸化物質の構造

113-188

山椒中の抗酸化成分

113-189

ウルグアイ産プロポロリスの成分研究

113-190

光老化に対するハーブの有効性

113-191

ハーブの抗炎症作用

113-192

ハーブの抗老化作用

113-193

セントジョンズワートの抗うつ作用 −ストレス対策として人気のハーブ−

113-194

月見草種子ポリフェノールの機能と応用

113-195

青森ヒバ油の生理活性と将来

113-196

本醸造醤油香気成分の発ガン抑制効果

113-197

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性 −ユーカリ− (その6)

113-198

食餌性高コレステロール血症におけるタウリンのコレステロール低下作用

113-199

生体異物摂取時の高コレステロール血症に対して
−タウリンのHDL代謝に及ぼす影響−

113-200

エストロゲン欠乏に伴う高コレステロール血症に対するタウリンの改善効果

113-201

糖尿病性高コレステロール血症に対するタウリンの作用

113-202

脳卒中易発高血圧ラット(SHRSP)におけるタウリンの脂質代謝改善作用

113-203

腸管上細胞におけるタウリントランスポーターの調節

113-204

好中球におけるタウリンのNFkB活性化阻害機構の生化学的解明

113-205

沢ワサビもがん予防に一役 −香味成分に見いだされた抗腫瘍活性−

113-206

最近注目される木通抽出液の作用と応用状況について

113-207

ハーブ・スパイスの機能性成分とフレーバー

113-208

植物の香り成分と虫よけ活性

113-209

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−ヤロー(Achillea millefolium L.)− (その7)

113-210

穀物種子の発芽抑制物質の探索研究

113-211

転位アビエタン型ジテルペンの合成とその抗VREおよび抗MRSA活性

113-212

テルペン化合物の気管平滑筋に対する作用

113-213

エッセンシャルオイルとその成分の生理活性
−ロベージ(Levisticum officinale[W.D.J.Koch])エッセンシャルオイルに
関する検討 (その8)

113-214

IL-4産生抑制活性を有する芳香化合物の探索

113-215

マツ属葉油成分と交雑による生物活性への影響

113-216

アカエゾマツ樹皮由来のスチルベン類の抗蟻性について

113-217

「生きた化石」イチョウに含まれる特有成分とその生理活性

113-218

薬用植物由来多糖類の生物活性研究

113-219

エーテルストレス下ラット血中副腎皮質刺激ホルモンに対する
レモン精油及び主たる成分の効果

113-220

麦茶のフレーバー成分であるピラジン類の血液流動性向上作用

113-221

新しい機能性原料 −植物に注目して

113-222

ポンカン果実エキスの開発

113-223

ヤマノイモ科ディオスコレア・コンポジータの根茎成分の
メラニン生成抑制作用

113-224

新規植物エキスの老化に対する有効性

113-225

植物素材による紫外線ケア

113-226

植物の運動を支配する鍵化学物質

113-227

生物活性天然物探索の新ソース-1
未分離微生物の二次代謝産物生合成遺伝子の利用

113-228

オールスパイス(ピメント)の抗酸化成分の解明

113-229

生物活性天然物探索の新ソース-2
未利用薬用資源植物から創薬シード分子を探す

113-230

Labdenoic acid 類縁化合物のメラニン生成抑制作用について

113-231

ショウガ科植物二種からの殺虫活性成分

113-232

徳島スギ黒心材中の抗蟻および抗菌活性物質について

113-233

家鴨・尾脂腺の揮発性成分とその美容的効果について

113-234

植物エキスによる刺激緩和効果について

113-235

生物活性天然物探索の新ソース-3
生物活性物質探索資源としての真菌類の利用

113-236

生物活性天然物探索の新ソース-4
海洋天然物化学の過去、現在、未来

113-237

マウスにおける精油成分メントールの移所運動活性増加作用への
ドパミンの関与

113-238

スギ花粉症モデル・モルモットのクシャミ反応および鼻汁反応に対する
スギ葉精油の抑制効果

113-239

ケヤキ(Zelkova serrata)のセメント硬化阻害成分に関する研究

113-240

ホワイトサイプレス(Callitris glaucophylla)材の抗蟻活性と抽出成分の探索

113-241

ホワイトサイプレス(Callitris glaucophylla)材水蒸気蒸留物中の
木材腐朽菌生育阻害活性物質の探索

113-242

植物熱分解生成物の成分特性と生物活性(2) 殺蟻活性

113-243

タンニン・炭化物複合体添着クラフトシートのアルデヒド吸着能

113-244

インドネシア産樹木からのチロシナーゼ阻害活性成分の探索

113-245

国産樹木抽出物のメラニン生成抑制効果

113-246

スギ樹皮成分の生物活性 −抗菌・殺ダニ・発芽生育阻害作用−

113-247

木酢液の散布が土壌環境に及ぼす影響

113-248

特異なポリフェノール
−植物スチルベンオリゴマーの化学と多様な生物活性

113-249

かんきつ類精油成分のがん抑制効果

113-250

スギ葉精油のラット胃潰瘍モデルに及ぼす効果

113-251

ハーブの血液流動性に対する影響

113-252

アブラナ科帰化雑草のサポニン
−旺盛な繁殖力の一因? コナガに強い品種開発への利用に期待−

113-253

香気成分セドロールの鎮静効果の解析

113-254

八朔精油及び脱テルペン八朔精油によるazoxymethane誘発大腸ACFの
抑制

113-255

各種エッセンシャルオイルのマウスに対する鎮静、鎮痛、睡眠延長効果

113-256

エッセンシャルオイルおよび焼酎アロマが持つ線溶亢進効果

113-257

モウソウチク由来加圧熱水抽出物のガン細胞に対する増殖阻害効果

113-258

芳香性精油の抗不安作用に関する行動薬理学的研究

113-259

美白効果を持つ香料

113-260

ヒノキチオールを用いたニンニクの萌芽抑制に関する研究

113-261

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に対する山椒中の作用物質

113-262

ナツメグ中の精油成分・ミリスチシンに見いだされた
新たな生理機能:肝障害抑制作用について

113-263

鰹だしの疲労回復効果

113-264

紫外線とNO2による酸化反応に対するローズマリー揮発成分の抑制効果

113-265

ハーブエッセンシャルオイルの活性酸素種の消去能と生体反応

113-266

紫外線により生成される皮膚中の活性酸素種に対するラベンダーオイル
の抑制作用 −紫外線傷害防御と皮膚老化抑制への可能性−

113-267

ラベンダーオイルの抗不安作用とその有効成分の同定

113-268

伝承薬植物からの SOD 様活性及びα-グルコシダーゼ阻害活性の検索

113-269

樹木タンニン類の5α-リダクターゼ阻害活性

113-270

樹木タンニン類のメラニン生成抑制効果

113-271

ホワイトサイプレス (Callitris glaucophylla) 材抽出物中のイエシロアリ
忌避活性成分の探索

113-272

アカシア樹皮タンニンの化学特性及び抗酸化能

113-273

マンネンタケ抽出物の骨密度改善効果

113-274

メルボウ心材抽出成分の腸内細菌類に対する活性

113-275

植物の炭化機構と炭化生産物の特性

113-276

植物の香り成分と生理活性

113-277

トマト搾汁液のメラニン生成抑制作用に関する活性成分の同定と
メカニズムの検討

113-278

彩葉草の皮膚老化防止作用

113-279

香り成分のヒアルロン酸産生促進効果

113-280

モクセイ科植物含有成分ヒドロキシチロソールの美白作用

113-281

ローズマリージテルペノイドの抗酸化システム誘導効果

113-282

リンゴ由来プロシアニジン類のメラニン生成抑制作用

113-283

メマツヨイグサ種子由来ポリフェノールの抗酸化・抗老化作用について

113-284

青森ヒバ(ヒノキアスナロ)の建築用材としての卓越性

113-285

丁字の精油成分オイゲノールの生物活性

113-286

蕎麦焼酎揮発性成分の抗変異原性と抗酸化作用

113-287

茶カテキンの機能

113-288

竹酢液に含まれる成分とその類縁化合物の美白効果

113-289

食品の含硫フレーバー成分の血小板凝集抑制作用

113-290

ラベンダー精油と主たる成分リナロールの自律神経失調及び
ホルモンアンバランスに対する改善効果

113-291

都市緑化樹木の揮発成分によるストレス緩和作用
−クスノキを用いた実験−

113-292

木酢液香り成分の植物成長制御活性

113-293

木質系内装材を用いた博物館収蔵庫の空気環境と木材揮発性成分が
文化財材質に与える影響

他感作用

PSCコード
標 題
114-001

−他感物質− 生態系のカギをにぎる微量成分

114-002

昆虫の性フェロモンとその利用 −研究の現状と今後の課題−

114-003

農業害虫の誘引剤研究開発の現状と将来

114-004

マツ属樹体成分中のマツノザイセンチュウに対する活動阻害要因 (英文)

114-005

樹木抽出成分の植物生長阻害作用および殺虫性

114-006

炭化副産物に関する研究 (第3報)
−木酢液の植物種子に対する発芽・生長促進作用− (英文)

114-007

−森の中の生き物たち− 自衛か侵略か−植物の他感物質

114-008

クルミ、ユーカリ等の他感作用と生物検定法の検討

114-009

木酢液成分の植物生長制御作用について

114-010

炭化副産物に関する研究 (第5報) 木酢液成分およびその関連化合物
の植物種子に対する発芽・生長制御作用
−酸および中性物質について (英文)

114-011

ユーカリに含まれる蚊の忌避物質
−液胞に存在するρ-menthane-3,8-diols −

114-012

炭化副産物に関する研究 (第6報) 木酢液成分およびその関連化合物
の植物種子に対する発芽・生長制御作用
−アルコールおよびフェノール類について (英文)

114-013

茶抽出成分の抗微生物作用

114-014

樹木のアレロパシー物質 (I) −フェノール性化合物の効果について−

114-015

ヤクスギ土埋木材の抽出成分とその殺ダニ・植物生長制御活性

114-016

樹木のケミカル・コミュニケーション (II)
−シラカンバ類冬芽香気成分によるエンドウマメ発芽の生理活性−

114-017

ヒバ材抽出物のゴキブリ忌避効果

114-018

樹木のアレロパシー物質 (II)

114-019

昆虫の性フェロモンとその利用

114-020

クサカゲロウ誘引物質の起源

114-021

植物と昆虫 −イラガ繭の話−

114-022

水中における誘引物質の研究

114-023

他感物質の研究と将来展望

114-024

植物の二次代謝物と動植の共進化について

114-025

花粉の生命力と植物の匂い

114-026

シラカンバ精油成分がシラカンバ培養細胞の増殖におよぼす影響

114-027

樹木抽出成分がノシメマダラメイガの成長におよぼす影響

114-028

ヒノキ葉油のゴキブリ忌避成分とその持続性

114-029

森林植物の生産するアレロパシー物質 (第2報)−フェノール性化合物の
植物成長抑制活性とブラインシュリンプ幼生到死活性との関連性−(英文)

114-030

ユーカリ油中の蚊の忌避物質

114-031

ユーカリ成分の植物に対する生理活性

114-032

海洋付着生物の忌避物質

114-033

ハッカ油の殺虫、忌避について

114-034

種々の生物種に対する植物精油の付着と阻害効果

114-035

競争者を「認識」する植物

114-036

アリを味方につけた熱帯の植物たち

114-037

立ち聞きするマメ

114-038

植物のなわばり争い

114-039

樹木群の場所的コミュニケーション

114-040

植物体内におけるシグナル伝達

114-041

植物に耳はあるか

114-042

<植物のコミュニケーション>研究史

114-043

フラボノイド及びその類縁化合物のイエシロアリに対する摂食阻害活性

114-044

数種類植物性抽出物の防蟻活性 (第2報)

114-045

Metarhizium anisopliaeの殺蟻効力 (第2報)

114-046

各種建築材料のイエシロアリ選択試験 (2)
−北米製建材を主体とした試験結果−

114-047

実験住宅による木造住宅壁組床組耐蟻性の検証について

114-048

各種木質材料および防蟻処理断熱材の耐蟻性

114-049

ミズナラの根系に含まれるアレロケミカルス

114-050

ナンバンアワブキの抗蟻性について

114-051

ヤマトシロアリの蒸煮カラマツ材に対する摂食行動

114-052

種子植物に対する木酢液の発芽、成長促進作用

114-053

樹木からのメッセージ

114-054

フィトンチッド発生強化肥料「マースィ・アクティー」
−カイガラムシがよりつかない! ミカン産地でちょっと話題−

114-055

アレロパシー利用の可能性

114-056

アレロパシー利用の可能性 その2

114-057

アレロパシー利用の可能性 その3

114-058

マルチムギ現象をアレロパシーから考える

114-059

アレロパシーのおもしろ世界 (1) 草を草で退治する

114-060

アレロパシーのおもしろ世界 (2) ヘアリーベッチ −一石四鳥の抑草植物−

114-061

アレロパシーのおもしろ世界 (3) ムクナ −忘れられた日本在来の豆−

114-062

アレロパシーのおもしろ世界 (4) ヒガンバナ
−雑草・病害抑制 ネズミ・モグラ除け−

114-063

アレロパシーのおもしろ世界 (5) ヤムビーン
−インカ帝国の遺産 耐虫性のイモ作物−

114-064

アレロパシーのおもしろ世界 (6) 雑草に強いイネを探す
−イネのアレロパシー−

114-065

アレロパシーのおもしろ世界 (7) 落ち葉で雑草を抑える
−イネのアレロパシー−

114-066

アレロパシーのおもしろ世界 (8) ソバ −抜群の雑草抑制効果−

114-067

アレロパシーのおもしろ世界 (9) 未来の食糧 オカとシュウ酸植物

114-068

アレロパシーのおもしろ世界 (10) ナタマメ
−ジャックと豆の木で雑草抑制−

114-069

アレロパシーのおもしろ世界 (11) グランドカバープランツ −田畑を守ろう−

114-070

アレロパシーのおもしろ世界 (12) ムギの雑草抑止力はデカイ!!

114-071

アレロパシーのおもしろ世界 (13) サツマイモとその仲間たち
−抜群の繁殖力と他感作用で草を抑えこむ−

114-072

アレロパシーのおもしろ世界 (14) 絶滅させてなるか!
オキナグサ、日本固有種ナルトオウギ

114-073

アレロパシーのおもしろ世界 (15) 米ヌカ除草、もう一つの注目点
−植物残渣分解物の他感作用−

114-074

アレロパシーのおもしろ世界 (16)
センチュウや病原菌を抑制するアレロパシー植物

114-075

スギ葉部の殺カワニナ成分に関する研究

114-076

アレロパシーのおもしろ世界 (最終回) 雑草制御の未来

114-077

植物群落と他感作用

114-078

植物のアレロパシー

114-079

林業リテラシー (63) アレロパシー

114-080

オニグルミ枝葉のアレロパシー物質について

114-081

樹木種子に含まれる植物成長制御活性物質 (1)

114-082

シロアリの行動を操る物質

114-083

アレロパシー

114-084

立ち聞きする植物 −植物間のケミカルコミュニケーション−

114-085

植物はケミカルコミュニケーションによって身を守る −害虫被害植物が
放出する揮発性シグナルによる植物の防衛遺伝子の活性化−

114-086

性フェロモンを用いた交信攪乱剤に対する茶害虫二種の抵抗性

114-087

シロアリとセルロース分解

114-088

植物の他感作用(アレロパシー)を利用した植生管理に関する基礎的研究

114-089

アレロパシー物質の農業利用

114-090

害虫の行動を制御する植物成分

114-091

自然界において生物間ネットワークを媒介する植物の香り

114-092

昆虫フェロモンの多様性と受容機構

114-093

スギ・ヒノキの樹皮成分の植物に対する成長阻害作用

114-094

樹木種子に含まれる植物成長制御活性物質 (2)

114-095

セイタカアワダチソウ
−旺盛なクローン成長と種子繁殖による完璧な生活史戦略−

114-096

植物の昆虫忌避物質

114-097

植物の香気成分を嫌うアブラムシ
−アブラムシ防除における忌避物質利用の可能性−

114-098

ハチが操る香りのことば −食うものと食われるものの情報戦略−

114-099

殺人バチの警戒信号用フェロモン −身近な食品にも含まれる香気成分

114-100

植物の化学通信と情報伝達物質

114-101

昆虫における種特異的におい応答

114-102

魚類が受容する匂い物質 −サケの母川回帰の例−

114-103

スズメバチの社会行動を制御する情報化学物質

114-104

チャバネゴキブリ雌性フェロモンの同定

114-105

植物における香りと生体防御

生態系

PSCコード
標 題
115-001

ヒトがつくりあげた日本の草地

115-002

野草地のあり方と保全

115-003

草原生物群集の成立と衰退

115-004

草原の管理と種多様性

115-005

カヤ場の利用と景観生態

115-006

草地とその生物多様性の保護 −ヒトとかかわりのある自然の保全−

115-007

ブナ林域におけるスギ人工林の植物種多様性
−人工林にはどのような種が出現するのか−

115-008

海洋生態系におけるヒ素サイクル

115-009

森林がささえる生き物の多様性

115-010

ニホンジカの群れを管理するには

115-011

絶滅の危機に瀕する希少樹種

115-012

救えるか? 小笠原の動物たち

115-013

熱帯林における野生生物の多様性と保全への道

115-014

ハナアブ類に好まれる花たち

115-015

花形態の多様化と送粉者
−マルハナバチとマルハナバチ媒花との形態的対応−

115-016

ハナバチの「心」を知り尽くした花たち −ハナバチ媒花の多様性−

115-017

熱帯林の臭い仲 −糞虫によって送粉される植物−

115-018

イチジクとその送粉昆虫の共生関係
−種子を食べる昆虫から種子を育てる昆虫への進化−

115-019

花たちの広告戦略 −花びらへの最適資源投資

115-020

スギ人工林の間伐は林床植物を多様にし地域の生物相保全に貢献する

115-021

流域保全と渓流環境保全

115-022

動物を介した生態系間の物質輸送

115-023

河川環境調査に関わる植生情報の問題点とその検討
−「河川水辺の国勢調査」植生調査データについて−

115-024

植物糸状菌の感染に対する応答機構-1 微生物と植物との相互作用

115-025

生態学から地球環境へ −多様な生物の共存機構と進化をめぐって−

115-026

植物糸状菌の感染に対する応答機構-2 感染初期の分子機構
−病原菌感染に関わる形態分化と遺伝子発現

115-027

植物糸状菌の感染に対する応答機構-3
感染初期に宿主と病原菌との接触面で何が起こるか

115-028

植物糸状菌の感染に対する応答機構-4
初期・表層シグナル伝達系と防御システム

115-029

昆虫のフェロモン

115-030

植物糸状菌の感染に対する応答機構-5 エリシター受容体

115-031

渓畔林と渓流水質

115-032

間伐材を用いた木製構造物による渓流・渓畔環境再生への取り組み

抽出技術

PSCコード
標 題
116-001

超臨界ガス抽出法の工業化への課題

116-002

超臨界ガスによる新しい抽出技術

116-003

超臨界ガスによる抽出プロセス

116-004

溶媒としての炭酸ガスの製造と諸性質

116-005

超臨界ガス高圧抽出プラントについて −装置メーカーの見解−

116-006

液化炭酸ガス抽出によるフレグランス成分の抽出

116-007

超臨界ガス抽出法による天然物からの香料の抽出

116-008

脂肪種子抽出法の開発と課題

116-009

超臨界ガス抽出法による有効成分の抽出と分離

116-010

超臨界流体クロマトグラフィー

116-011

超臨界ガス抽出分離プロセスと装置について

116-012

超臨界ガス抽出法各社現況紹介

116-013

平成元年度補助事業関係林業機械開発改良の概要 (2)
可搬式樹木枝条副次成分処理装置

116-014

ラベンダー採油の方法と歴史

116-015

超臨界流体を用いた有用物質の効率的抽出 (I)
−ベイスギ、ダグラスファーからの生物活性物質−

116-016

木材の「除湿乾燥装置」を利用した精油の採取と、その利用

116-017

超臨界流体を用いた有用物質の効率的抽出 (II)
−トドマツ樹皮からの生物活性物質−

116-018

−効率的な抽出技術の開発−
水抽出技術の開発(精油)及び溶媒抽出技術の開発

116-019

高効率水抽出システムの開発

116-020

ヒバ材油の加圧水蒸気蒸留技術の開発

116-021

常圧水蒸気蒸留装置による抽出技術の開発

116-022

移動式簡易装置による採油技術の確立

116-023

無着色ヒバ材油の工業的一貫抽出システムの開発

116-024

有機溶媒による抽出法の開発

116-025

超臨界流体による有効成分の抽出・分離技術の開発

116-026

高速溶媒抽出法によるイチイ中のタキサン類の抽出

116-027

超臨界流体抽出技術の森林資源等への応用

116-028

超臨界二酸化炭素のスパイスフレーバー抽出への応用

116-029

生理機能性物質の効率的な分出技術及び装置の開発

116-030

超臨界二酸化炭素抽出による針葉樹材の揮発性成分の抽出 (英文)

116-031

超臨界二酸化炭素によるヒバ材からのヒノキチオールの効率的抽出(英文)

116-032

ヘッドスペースとアクアスペース

116-033

樹皮タンニンの効率的抽出法

116-034

シラカンバ外樹皮成分ベチュリンの効率的単離

116-035

水蒸気蒸留法によるユズ精油抽出と芳香蒸留水
−馬路村農業協同組合の試み

116-036

牛糞からバニラの芳香成分 vanillin の抽出

成分利用

PSCコード
標 題
117-001

天然資源の開発とその利用

117-002

植物成分の利用について

117-003

植物組織培養による物質生産 −その現状と未来−

117-004

植物性抽出成分の化粧品への利用と課題

117-005

植物性抽出成分のトイレタリーへの利用と課題

117-006

植物性成分とその抽出物関連製品紹介

117-007

バイオテクノロジーによる天然物の生産

117-008

スキンケアにおける自然志向と天然物利用 −その現状と課題−

117-009

ヘアケアにおける自然志向と天然物利用 −その現状と課題−

117-010

芳香物質の医薬品への応用

117-011

香粧品の植物科学 −植物成分の開発と利用

117-012

最近の特許からみた植物成分の開発と有効利用

117-013

木材の化学的利用

117-014

樹木抽出成分の利用

117-015

樹木抽出成分利用研究の取組

117-016

ヒノキ林が放出する精油成分とその繊維への応用

117-017

植物組織培養と有用物質生産の最近の進歩と動向

117-018

樹木抽出成分利用技術研究組合の動き

117-019

−樹木抽出成分の利用− 樹木の組織培養による有用物質の生産

117-020

−樹木抽出成分の利用− 樹木のもつ色素と染料としての利用

117-021

木材、樹木成分の新利用開発が進んでいる
−平成三年度技術研究組合成果発表会から−

117-022

木質系資源からの機能性材料の開発

117-023

ラベンダーと化粧品の話

117-024

ラベンダーとフレグランス

117-025

ラベンダーの浴剤への応用と効果

117-026

ユーカリ成分の総合利用に関する研究協力

117-027

青森ひば油の留出水を原料とするヒノキチオールの工業的生産

117-028

種々の方法で採取された「ヒノキ精油」と、それら精油のエマルジョン化、
利用について

117-029

最近の特許からみたローズマリーの開発と応用

117-030

森林浴効果のある繊維

117-031

国産未活用木質材の有効活用法の検討と商品化

117-032

ヒノキチオールの利用

117-033

−森林浴効果のある繊維の開発−

117-034

ロジンの利用

117-035

タイ産植物(プラウノイ)の医薬への利用と栽培

117-036

精油成分利用技術 (ヒバ油)

117-037

−科学的性質と成分の利用− 効能あらたかな木

117-038

−抽出成分利用技術の開発−
成分徐放技術の開発及び建材・内装材への利用技術の開発

117-039

オリゴ糖による包装技術の開発

117-040

精油含有多層構造エマルジョンの開発

117-041

精油徐放性、積層化粧材の開発

117-042

有用抽出成分の探索

117-043

耐久性成分の建材・内装材への加工技術の開発

117-044

−抽出成分利用技術の開発− 薬剤としての利用技術の開発

117-045

土壌病菌に対する抗菌成分等の探索と用途開発

117-046

生物活性化合物の製造と応用商品の開発

117-047

安全性の高い殺ダニ剤等の開発

117-048

配糖体の抗酸化剤等としての利用技術の開発

117-049

樹脂の抗酸化剤等としての利用技術の開発

117-050

新規糖類の探索と用途開発

117-051

−抽出成分利用技術の開発− 他材料との複合化技術の開発

117-052

合成繊維との複合化技術の開発

117-053

テルペン及びテルペン誘導体の高分子材料への添加剤としての用途開発

117-054

−抽出成分利用技術の開発−
居住空間等の人工環境への利用技術の開発

117-055

香り快適空間の創出 (木材製品への利用)

117-056

樹木抽出成分の居住空間への利用及び切り花延命剤としての利用

117-057

ユーカリ成分の総合利用に関する研究協力

117-058

ユーカリの医薬品への利用

117-059

ペパーミントのチューインガムへの応用

117-060

木の葉の成分とその利用

117-061

香気成分配糖体の切り花賦香剤としての利用

117-062

液体を固める −ゲル化剤の化学−

117-063

森林資源を利用したタキサン化合物の供給方法

117-064

微量成分と熱分解産物の利用

117-065

最近のローズオイルの特許・文献から見た動向

117-066

熱帯樹木の成分と利用 (1) −薬用樹木の成分−

117-067

熱帯樹木の成分と利用 (2) −タンニン−

117-068

熱帯樹木の成分と利用 (3) −サポニン−

117-069

熱帯樹木の成分と利用 (4) −マツヤニ・天然樹脂(1)−

117-070

熱帯樹木の成分と利用 (5) −マツヤニ・天然樹脂(2)−

117-071

フィトセラピーと化粧品 −フィトセラピーコンセプトの化粧品への展開−

117-072

最近の技術研究組合の動向 −研究成果の実用化への道程−

117-073

熱帯樹木の成分と利用 (6) −精油−

117-074

新たな技術研究組合の設立

117-075

過酸化水素消去作用を示す植物抽出物の香粧品への応用

117-076

植物成分を利用した新規抗シワ素材の開発

117-077

バイオサフランとグァバの抽出物の化粧品への応用

117-078

最近の植物抽出物 −コーヒーとダイズ抽出液

117-079

植物エキスの新規機能の紹介と化粧品への応用

117-080

熱帯樹木の成分と利用 (7) −色素−

117-081

植物成分のスキンケア製品への応用と課題

117-082

植物成分のメイクアップ製品への応用

117-083

植物成分のヘアケア製品への応用

117-084

植物成分の芳香・消臭剤への応用の現状と課題

117-085

植物成分の浴用剤への応用

117-086

各種植物有効成分の菓子への応用

117-087

モリシマアカシア樹皮抽出物を用いた繊維の加工特性

117-088

海洋有用物質の最新研究

117-089

タラソテラピーを起源とした海洋由来成分の開発動向と化粧品への活用

117-090

海藻成分の開発動向と化粧品への応用

117-091

アルギン酸の機能と化粧品への応用現状

117-092

木の成分科学の歴史と創造の変遷

117-093

−木材化学成分の環境修復材料としての利用−
木材の二次代謝物質の利用及び有用物質への変換

117-094

−木材化学成分の環境修復材料としての利用−
タンニン及びポリフェノール類の利用

117-095

−木材化学成分の環境修復材料としての利用−
熱帯樹の成分特性と利用 −成分利用型NWFPsについて

117-096

−低利用木質系資源の高度利用−
樹皮及び樹皮抽出成分の利用技術

117-097

−低利用木質系資源の高度利用−
木質新素材 −ササ成分の高度利用

117-098

−低利用木質系資源の高度利用−
化学的利用 −医薬用資源としての利用

117-099

−低利用木質系資源の高度利用−
化学的利用 −水溶性成分(アラビノガラクタン)利用技術

117-100

−低利用木質系資源の高度利用−
化学的利用 −抗ダニ活性とその利用

117-101

樹木生理機能性物質利用技術の開発 <総説>

117-102

−樹木生理機能性物質利用技術の開発− 成分増殖・分出技術の開発

117-103

有用成分高含有樹種・個体の選択と低木水耕栽培技術の開発及び
その利用技術の開発

117-104

有用成分含有樹木の組織培養による大量生産技術の開発

117-105

−樹木生理機能性物質利用技術の開発−
生物活性資源としての利用技術の開発

117-106

薬用等有用樹木成分の探索とその利用技術の開発

117-107

ポリフェノール等樹木成分の食品及び香粧品等への利用

117-108

培養及び精製技術による有用生理活性成分の生産

117-109

−樹木生理機能性物質利用技術の開発−
有用成分複合化及びそれらの生活空間への利用

117-110

有用樹木成分抽出物のマイクロカプセル化、層間包接、エマルジョン化
技術の開発

117-111

高次の複合機能加工剤の開発

117-112

アラビノガラクタン等の利用による、マイクロカプセル、エマルジョンの
改質技術の開発

117-113

生理機能性物質含有内装用積層構造シートの開発

117-114

生理機能性物質の性能評価と建築材料への利用技術の開発

117-115

熱帯樹木の成分と利用 (8) −生理活性物質−

117-116

食品に利用される機能性素材

117-117

メグスリノキ −健康飲料等の開発

117-118

能登ひば抽出成分の利用技術の開発

117-119

浴用剤について

117-120

ステロイド5α還元酵素活性阻害作用をもつ植物成分の研究

117-121

プロシアニジンの育毛活性作用

117-122

ミノキシジルの発毛効果

117-123

水溶性高分子の育毛効果と育毛剤の開発

117-124

インド薬草 Coleus forskohlii の育毛剤への応用

117-125

ヘアサイクル退行期に誘導されるアポトーシスの in vitro での再現

117-126

育毛剤の経皮吸収に関する研究

117-127

育毛剤について

117-128

薬用シャンプー・リンスの現状と課題

117-129

ユッカ抽出物の化粧品への応用

117-130

イソフラボンのスキンケアへの応用

117-131

樹皮及び樹皮抽出成分の利用技術

117-132

メディカルハーブの現状と問題点

117-133

ハーブのスキンケア製品への応用

117-134

ヘアケア・育毛製品への白樺エキスおよびインド薬草の応用

117-135

ハーブの健康食品への応用

117-136

アーユルヴェーダのハーブ研究 −その現状と展望

117-137

火棘の特性と美白化粧品への応用

117-138

シソ科植物の化粧品への応用 −益母草を中心に−

117-139

樹木成分の生物活性とその利用

117-140

生理活性物質の探索とその利用

117-141

農産物の機能性とその利用

117-142

敏感肌用の植物由来ならびに合成系化粧原料の開発と機能

117-143

ヒノキチオール−ステアリン酸亜鉛錯体及び青森ヒバ中性油の化粧品
原料としての利用に関する研究

117-144

木材の成分分離によるバイオマス高度利用技術

117-145

ジャスモン酸誘導体の植物成長調節剤としての実用化

117-146

最近の抗老化原料の開発動向

117-147

コンキオリンペチプドの化粧品への応用

117-148

グリコサミノグリカン −海洋微生物を活用した美白化粧品の開発−

117-149

抗老化原料としての大豆イソフラボンアグリコンの特性と機能

117-150

ホルモン様作用のある新規抗老化化粧品原料

117-151

データベースから見た抗酸化・抗老化原料の開発動向

117-152

樹木抽出成分利用の新展開

117-153

木質材料の乾燥工程で排出する凝縮液の有効利用

用途開発

PSCコード
標 題
118-001

森林バイオマスの総合利用 −針葉の用途開発(1)−

118-002

森林のかおり −香粧品への応用

118-003

森林のにおい −浴用剤への応用

118-004

森林バイオマスの総合利用 −針葉の用途開発(2)−

118-005

森林バイオマスの総合利用 −針葉の用途開発(3)−

118-006

バイオマスの有効利用 (第4報) −針葉の用途開発−

118-007

森林バイオマスの総合利用 −針葉の用途開発(4)−

118-008

森林バイオマスの総合利用 −針葉の用途開発(5)−

118-009

青森ヒバの用途開発

118-010

間伐推進の新たな展開 いきいき森林づくりに向けて

118-011

−南からの「情報発信源」− 「かごしまウッディテック・フォーラム」

118-012

南から北への情報発信団体「かごしまウッディテック・フォーラム」とは?

118-013

木材チップを利用した生ゴミ処理の現状と課題

118-014

ウッドセラミックスの製造とその利用について

118-015

木質系炭化物を使って建材をつくる (I)
−2〜3の物理・機械的性質について−

118-016

OA古紙を原料とする活性炭の製造

118-017

医薬品の研究開発(2) 生物に学ぶドラッグデリバリーシステム
−バイオミミクリーの経皮治療システムへの応用−

118-018

地域の木質系資源の総合利用による地域活性化と地域完結型資源循環社会システム

118-019

国産材の地域完結型加工利用システムについて

118-020

−低利用木質系資源の高度利用−
チップの利用技術 −暗渠用疎水材としての利用

118-021

−低利用木質系資源の高度利用−
チップの利用技術 −人工藻礁としての利用

118-022

−低利用木質系資源の高度利用−
チップの利用技術 −舗装資材としての利用

118-023

−低利用木質系資源の高度利用−
チップの利用技術 −浄化材としての利用

118-024

−低利用木質系資源の高度利用− オガ粉の利用技術

118-025

−低利用木質系資源の高度利用− 木質新素材 −成形ボード

118-026

−低利用木質系資源の高度利用− 木質新素材 −タケ

118-027

スギ・ヒノキ樹皮
イチゴ・クリプトモス培地は定植前に溶液濃度を上げておくのがコツ

118-028

ケナフを利用したシイタケ菌床栽培

118-029

タイ王国におけるケナフ栽培研究とそのパルプ化計画

118-030

非木材資源パルプ化研究開発の最近の世界的動向

118-031

中国におけるケナフ栽培研究と製紙への利用計画

118-032

中国におけるケナフパルプ企業化可能性調査について

118-033

パルプ・紙用資源とケナフ

118-034

連続常圧酢酸法を用いたケナフ成分の分離と高度利用

118-035

CTMP法によるケナフのパルプ化

118-036

パルプ原料としてのバガスとケナフ

118-037

スギ、ヒノキ、ケナフを用いたバクテリアセルロースの製造

118-038

ケナフ(木質部)の成分分析について

118-039

高知におけるケナフ等繊維作物の試験栽培

118-040

非木材木質繊維ケナフ成分の総合利用
−常圧酢酸法によるケナフ靱皮のパルプ化−

118-041

ケナフを原料とするボードの製造と材質

118-042

パルプ原料としてのケナフの栽培について

118-043

紙パルプを主にしたケナフの特性と展開

118-044

中山間地域における工業用植物資源開発 (1)
ケナフ、コウゾ、ミツマタ木質部のキノコ生産資材としての開発

118-045

中山間地域における工業用植物資源開発 (2)
アグロフォーレストリー資源作物としてのケナフの成分分析

118-046

カオリヒラタケ(エリンギィ)培地基材へのケナフの利用

118-047

緑のリサイクルの現状と課題について

118-048

農山村におけるケナフ栽培と利用

118-049

製紙業界がいう、ケナフで「森は救えない」は本当か

118-050

医薬部外品の現状

118-051

国際的整合化を視点に置いた新化粧品制度の効能規制と医薬部外品
の役割

118-052

医薬部外品の有効性とその評価

118-053

日米欧の法規制と国際的ハーモナイゼーションにおける医薬部外品

118-054

医薬部外品の安全性に関する一考察

118-055

医薬部外品GMP自主基準(案)の作成と今後の課題

118-056

薬用化粧品の研究開発の現状と課題

118-057

育毛剤の研究開発の現状と課題

118-058

染毛剤の研究開発の現状と課題

118-059

パーマネント・ウェーブ用剤の研究開発の現状と課題

118-060

浴用剤の研究開発の現状と課題

118-061

制汗・デオドラント剤の研究開発の現状と課題

118-062

薬用歯磨剤・洗口剤・口中清涼剤の研究開発の現状と課題

118-063

生活排水は、植物水路で浄化する

118-064

バイオマスを用いた木質系ボードに関する研究 (1)
−ケナフを用いたボードに関する基礎的研究−

118-065

ケナフを原料とするボードの製造と物性

118-066

樹皮タンニンを用いた液状炭化物の調製

118-067

中山間地域における工業用植物資源開発 (5)
ケナフ、コウゾ、ミツマタ木質部からの油吸着材の性質

118-068

炭化物を使って建材をつくる (3) −2〜3の物理・機械的性質について−

118-069

ブラジル産砂糖きびバカスを原料とした多孔性炭化物質の製造とその性状

118-070

ホルムアルデヒドキャッチャー剤としての茶カテキン類の応用

118-071

海洋深層水の利用について

118-072

ハーブサプリメントと法規制

118-073

土壌動物を用いた家畜排泄物堆肥化促進技術の開発

118-074

虫とウッドチップを使って牛糞を堆肥にする

118-075

農産廃棄物を用いる生物資源工業複合体(BIC)の構築

118-076

バイオマスの物理的利用

118-077

木質廃棄物・リサイクル

118-078

温泉水を利用する活性化木炭の開発

118-079

活性炭施用による水田雑草の抑制効果

118-080

バイオマスを用いた木質系ボードに関する研究 (II)
−ケナフを原料としたボードに関する基礎的研究−

118-081

実大サイズのケナフ複合ボードの製造とその性質

118-082

植物系低環境負荷・高強度材料の創製
−化学パルプを原料とした成型物−

118-083

生物系断熱材に関する研究 (1) スギ葉・樹皮を用いた断熱材の開発

118-084

ケナフの靱皮部および木質部を原料とするバルカナイズドファイバーの
製造と特性

118-085

マイタケ廃菌床の再利用

118-086

トドマツ葉油の用途開発について

118-087

洗浄剤用植物原料の開発と応用

118-088

新しい機能性炭素材料素材としての木炭の利用 (I)

118-089

新しい機能性炭素材料素材としての木炭の利用 (II)

118-090

樹皮タンニンの化学特性と用途開発

マイナスイオン

PSCコード
標 題
120-001

空気イオンとイオン水

120-002

香りの効果測定/香りとマイナスイオン

120-003

マイナスイオン空気清浄機による快適環境の創造

120-004

マイナスイオンの生体に及ぼす影響

120-005

真気と真気システムについて

120-006

創空気システムと空気マイナスイオンの研究

120-007

マイナスイオンの空気調和への応用

120-008

マイナスイオンと木

120-009

マイナスイオンの測定技術と最近の研究動向

120-010

空気マイナスイオンの自律神経系、呼吸器系、髪への作用

120-011

イオン加湿が自律神経活動に及ぼす影響度評価

120-012

光電効果を利用したマイナスイオン生成技術

120-013

マイナスイオンとサイエンス −商品化は未科学を科学にしてから−

ストレス

PSCコード
標 題
122-001

ストレスに対する香りの効果

122-002

香りによるストレス解消効果

122-003

ストレスに対する香りのゆらぎ効果

122-004

快適空間と香りによるストレス緩和研究

122-005

木材抽出成分青森ヒバ油の心理的ストレス緩和効果

122-006

ストレスコントロールとリラクセーション

122-007

香りの抗ストレス効果

122-008

ペパーミントオイルおよび l-メントールのストレス疾患に対する治療効果

122-009

ストレスと脳

122-010

精神神経免疫学と香りの抗ストレス作用

122-011

ストレス性健康障害とアロマの臨床利用 (第1報)

122-012

免疫指標を用いた香りのストレス緩和効果研究例

122-013

ストレス:エロスとタナトスの視点から

122-014

ストレスの計測と香り学

122-015

職場環境におけるストレスと香り

122-016

痛みとストレス

122-017

香りのストレス低減効果

122-018

ストレス学におけるアロマテラピーの位置付け

122-019

ストレス性健康障害とアロマテラピーの臨床応用 (第2報)

122-020

愛情の交流によるストレスマネージメント

122-021

アロマテラピーによるストレス対応レシピ

122-022

拘束ストレス下卵巣摘除雌ラットの血中ACTHに対する香草精油の効果

122-023

ストレス性障害と香道

122-025

拘束ストレス下更年期障害モデルラットの血中ACTHに対する
向精神薬と香草精油の効果

122-026

ヘリオトロピンのストレス軽減効果の検討

122-027

ウイスキー香気成分のストレス緩和作用

アレルギー

PSCコード
標 題
123-001

家の中のダニと木材 (I)

123-002

家の中のダニと木材 (II) 完

123-003

緑茶成分の抗アレルギー作用に関する研究

123-004

屋内性ダニ類による病害とその問題点

123-005

ヤケヒョウダニの活動に及ぼす湿度の影響

123-006

アトピー性皮膚炎患者に対する甘草抽出エキス配合浴用剤の効果

123-007

低刺激性・低アレルギー性化粧品への薬用植物の応用
−シソ科植物・キク科植物を中心に−

123-008

抗体アレルギー作用をもつ植物抽出物の化粧品への応用

123-009

アトピー性皮膚炎に対する漢方薬(アロマテラピー)の効果

123-010

−健康・快適性に関わる木材の諸性質− 大気環境と花粉症

123-011

ペパーミントの抗アレルギー作用

123-012

バラ熱水抽出物の抗アレルギー作用

123-013

植物抽出物の抗アレルギー作用

123-014

カビ汚染 −エアコンを例に−

123-015

小児喘息と自然療法

123-016

茶成分の抗アレルギー作用

123-017

実験的アレルギー性鼻炎に対するペパーミント抽出物の効果

123-018

スギ林の花粉生産量及び花粉放出時期の予測

123-019

室内環境・気候とチリダニ類 −チリダニ類は増加しているか−

123-020

そばアレルギーの原因を探る
−アレルゲンタンパク質はどこまで解明されたか?−

123-021

アレルギーと遺伝

123-022

食品アレルギーを誘発する植物起源アレルゲン

123-023

アトピー性皮膚炎の治療の現状とスキンケア対策

123-024

「アトピー性皮膚炎に対する化粧品スキンケア製剤の有用性を目指した
研究」の概要

123-025

角層バリア機能からみたアトピー性皮膚炎と製品開発の展望

123-026

細胞由来の神経関連因子のアトピー性皮膚炎への関与

123-027

アトピー性皮膚炎に対する入浴剤の効果

123-028

アトピー性皮膚炎に有効な天然原料

123-029

アトピー性皮膚炎に対するスキンケア原料

123-030

アトピー性皮膚炎患者に対する鎮静系香料曝露の治療補助効果

123-031

アレルギーと植物精油

免疫

PSCコード
標 題
124-001

免疫の仕組みと働き

124-002

免疫調節物質について

124-003

アロマテラピーと免疫について

124-004

シソ抽出液の免疫調節作用

124-005

免疫とアロマテラピー

124-006

漢方医学における植物による免疫療法

124-007

免疫・ハーブエキナセアの歴史と効用

124-008

免疫グロブリンFc受容体を介した免疫抑制機構
−細胞膜表面受容体を介して伝達される抑制性シグナルのパラダイム−

124-009

ウイルス感染に対する新たなワクチン −DNAワクチン

有害化学物質

PSCコード
標 題
125-001

−健康・快適性に関わる木材の諸性質− ホルムアルデヒド

125-002

−健康・快適性に関わる木材の諸性質−
建材および住環境でのラドン・トロン濃度

125-003

VOC規制の現状と対策技術

125-004

化学物質室内空気汚染の現状・健康影響と対策について

125-005

活性炭を利用したVOCガス除去材の開発

125-006

低温プラズマ分解法によるベンゼン等芳香族化合物の除去

125-007

木質材料のホルムアルデヒド問題

125-008

化学物質室内空気汚染の現状・健康影響と対策

125-009

室内空気質 (IAQ) 評価における知覚空気質
−知覚空気質を考慮した建材選定・換気基準の動向−

125-010

室内空気の簡易計測法 −匂いセンサーの応用−

125-011

ホルムアルデヒド専用空気清浄機の開発

125-012

室内空気中ホルムアルデヒド除去用パッシブ型分解除去ボードの開発

125-013

室内ラドン濃度の時間変化

125-014

活性炭のラドン吸着能

125-015

建材からのホルムアルデヒド放散量の現状と改善

125-016

新築住宅のホルムアルデヒド気中濃度分析 (N=120棟)

125-017

木質材料におけるホルムアルデヒド放散量測定方法の検討

125-018

逆デシケータ法ホルムアルデヒド濃度から住宅の気中濃度の推定 その1
模型室での逆デシケータ濃度および気中濃度の測定

125-019

逆デシケータ法ホルムアルデヒド濃度から住宅の気中濃度の推定 その2
逆デシケータ濃度から気中濃度推定法の提案と検証

125-020

木炭のホルムアルデヒド吸着効果 (II)

125-021

樹皮タンニンによるアルデヒド類の吸着

125-022

カラマツ樹皮の6価クロム吸着特性

125-023

茶カテキン類のホルムアルデヒド吸着能 (III) −製品への応用−

125-024

スギ樹皮ボードのホルムアルデヒド吸着性能

125-025

VOCのバイオ脱臭

125-026

ばっき法によるトリクロロエチレンガスの生物分解

125-027

微生物による土壌中でのトリクロロエチレンの分解
−新規フェノール資化性菌MO7株による分解を中心として−

125-028

−木材化学成分の環境修復材料としての利用−
微生物きのこを活用したバイオレメディエーション −白色腐朽菌による
有機塩素系化合物の分解

125-029

ウソ、誇張、ねじまげを徹底検証
70万部突破の大ベストセラー『買ってはいけない』はインチキ本だ

125-030

市民・消費者の側に立つのがジャーナリズムだ
「『買ってはいけない』はインチキ本だ」への反論

125-031

もう一度言う『買ってはいけない』はインチキ本だ

125-032

『買ってはいけない』大論争 危険な食品 安全な食品

125-033

超臨界水酸化反応への固体触媒の応用

125-034

廃棄物焼却におけるダイオキシン類組成と生成経路の関係

125-035

木質材料のホルムアルデヒド放散対策

125-036

生活の中に潜む毒物を測る (1) −ヒジキの中のヒ素を測る−

125-037

新築住宅のホルムアルデヒド気中濃度と温度、湿度、換気との関係

125-038

木質材料からのホルムアルデヒド放散と気中濃度

125-039

合板からの吸放湿とホルムアルデヒド放散の関係

125-040

GCMSヘッドスペース法による建材からのVOC挙動

125-041

木炭、活性炭のラドン吸着能

125-042

炭によるせっこうボードからのラドン散逸量低減

125-043

VOC規制をめぐって −日本は後進国−

125-044

様々な材料が混在する場合のホルムアルデヒド気中濃度の推定

125-045

ダイオキシンとキノコ

125-046

VOC(揮発性有機化合物)に関連する最近の話題と規制

125-047

植物を用いた環境浄化

125-048

木質系炭化物質のホルムアルデヒド吸脱着

125-049

新築集合住宅における室内化学物質濃度測定事例からの一考察

125-050

東京地区における大気エーロゾル中のイオン成分の特徴

125-051

建築材料のホルムアルデヒド吸着性能の評価

125-052

ホルムアルデヒド気中濃度の簡易推定法の提案

125-053

新築木造住宅のホルムアルデヒド気中濃度

125-054

新築住宅のホルムアルデヒド、VOC濃度の傾向

125-055

「東京大学 弥生講堂/一条ホール」の空気質

125-056

東京都都心部における揮発性有機化合物(VOCs)の大気中濃度変動の
測定および発生源との相関に基づく挙動の解析

125-057

異なる2つの湿度空間に挟まれた合板からのホルムアルデヒド放散特性

125-058

TiO2複合木質炭化物によるホルムアルデヒド分解のトポ化学

125-059

薬毒物中毒あれこれ

125-060

シックハウス症候群その実態と対策

125-061

タンニン・炭化物複合体添着クラフトシートのホルムアルデヒド吸着能

125-062

新築木造住宅のホルムアルデヒド気中濃度の現状

125-063

VOCによる室内空気汚染問題と木質材料

125-064

建築材料におけるホルムアルデヒド吸着性能の簡易測定法

125-065

スギ木造住宅の室内環境に関する1年間の変化

125-066

建材・住宅設備のホルムアルデヒド規制とその対応

125-067

アセトアルデヒド室内濃度指針値と木材・木質材料 (1)

125-068

スギムク材内装モデル居室における揮発性有機化合物(VOCs)の放散挙動

125-069

アセトアルデヒド室内濃度指針値と木材・木質材料 (2) 〔完〕

125-070

VOC排出抑制対策の動向

125-071

塗料・塗装業界の環境問題と動向

125-072

印刷産業界におけるVOC排出抑制の現状と取り組み

125-073

グラビア印刷におけるVOC排出抑制対策

125-074

グラビア印刷におけるVOC排出抑制対策 その2、
水性グラビア印刷技術と無溶剤ラミネート技術の確立

125-075

VOC規制と排ガス処理技術

125-076

新築住宅における揮発性有機化合物(VOC)の気中濃度
−ホルムアルデヒドおよびテルペン類とその他の化学物質濃度との相関−

森林全般

PSCコード
標 題
126-001

森林・林業・木材産業基本政策検討会報告の概要
−森林・林業・木材産業に関する基本的課題−

126-002

「森林と生活に関する世論調査」を読む

126-003

全国大学演習林における渓流水質

126-004

主要治山事業年表

126-005

緑化運動の流れを概観する

126-006

国土の変貌と森林 −20世紀の治山事業を振り返って

126-007

森林・林業と共創の社会

126-008

森のゼロエミッション

126-009

「森林浴」から「風景浴」へ

126-010

森林の公益的機能の評価額について
−森林の公益的機能は年間約75兆円と試算−

126-011

市民管理における里山管理の方向

126-012

里山を考えるためのメモ

126-013

持続可能な社会の構築に向けて −2005年日本国際博覧会の取り組み−

126-014

神奈川県における里山活動

126-015

市民による新しい森づくりへの挑戦
「さがみの森」は多様性と継続性の実験の場

126-016

森林ボランティア活動の現状 −森林づくりアンケート−

126-017

森林ボランティア活動による間伐材の有効利用

126-018

埼玉県における木材および森林資源の利用に関する学習情報
データベースの開発

126-019

自然への感性を育む森林環境教育 −森林環境教育全国シンポジウム
「ふれあい、まなび、つくる森林を目指して−

126-020

近代「水源林」の誕生 −東京から横浜、そして甲府へ− (上)

126-021

近代「水源林」の誕生 −東京から横浜、そして甲府へ− (中)

126-022

近代「水源林」の誕生 −東京から横浜、そして甲府へ− (下)

126-023

二酸化炭素フラックス

126-024

植物への炭素蓄積のメカニズムと評価

126-025

森林土壌の炭素固定メカニズム

126-026

日本の森林による炭素蓄積量と炭素吸収量

126-027

木材による炭素の貯蔵能力を高めるための林木育種

126-028

木質バイオマスエネルギーによる地球環境と地域経済への貢献

126-029

地球温暖化問題と炭素吸収源としての森林の展望

126-030

循環型森林資源管理システム再生のために

126-031

『森林・林業基本法』について

126-032

「森にふれ 森に学ぶ」ための効果的なイベント作りについて

126-033

都市と山村の相互理解に向けて −森林教育の意義と課題

126-034

「秋田森の会・風のハーモニー」と森の保育園

126-035

緑の少年団活動について

126-036

子どもたちの森林づくり宣言

126-037

森の力。子どもが猿に「進化」していく

126-038

「子ども樹木博士」による教育的森林利用
−南部小学校と信州大学の試み−

126-039

ふれあい、まなび、つくる森林を目指して
−森林環境教育全国シンポジウムを山形県で開催−

126-040

これからの日本の森林・林業について考えよう 〜林政審やまびこトーク〜

126-041

森林認証制度の現状 −世界の動向と日本の課題−

126-042

世界の森林はどうなっていくか −森林資源の現状と将来−

126-043

森林・林業基本計画と全国森林計画について −10月26日閣議決定

126-044

森林・林業教育の可能性
−専門高校で森林・林業を学ぶ学科の現状と課題−

森林科学

PSCコード
標 題
127-001

森林科学講座 (37) 森林・樹木の炭素固定能力をどう捉えるか

127-002

森林の吸収源問題について

127-003

森林資源の機能制御と高度循環活用システム

127-004

間伐が森林の炭素貯留に与える影響について

127-005

森林資源 −分子レベルでの新しい循環型フロー−

森林文化

PSCコード
標 題
128-001

森林文化について −文化はめぐる西東−

森林育成

PSCコード
標 題
131-001

市民参加にみる里山の再生

131-002

森林づくりボランティア活動への期待

131-003

「トヨタの森」フォレスタヒルズ モデル林での試み
−自然との豊かな共生をめざして−

131-004

海の民と森の民を結ぶ海洋牧場

131-005

20世紀における造林の歩み (1)

131-006

生産力増強計画と林業技術
−拡大造林を支えた林業技術の展開過程を中心として

131-007

特別経営時代の遺産に想う

131-008

パイロット・フォレスト

131-009

東京営林局における拡大造林時代を振り返って
−首都圏域における多様な期待を背負う人工林経営−

131-010

別府山国有林における拡大造林の光と陰

131-011

水源の森をつくり育てる −水源地治山対策の取組−

131-012

−四万十川流域の森づくり− 高知県がFSC認証取得を支援
−四万十川モデル地区 森林認証制度普及定着事業

131-013

−四万十川流域の森づくり− 東津野村にボランティアセンター設置

131-014

−四万十川流域の森づくり−
グループ認証取得は、持続可能な経営への第一歩 −梼原町森林組合

131-015

−四万十川流域の森づくり− 森林機能の高度発揮をめざして
−「梼原町森林づくり基本条例」の制定

131-016

−四万十川流域の森づくり− 役場と森林組合が牽引車となって −大正町

131-017

水源の森をつくり育てる

131-018

世紀を跨いだ「バット」の森づくり
−セ・パ両リーグを代表する十七選手が記念植樹−

131-019

間伐と間伐材利用の推進について 〜緊急間伐総合対策の着実な推進〜

131-020

間伐と間伐材利用の着実な推進

森林利用

PSCコード
標 題
132-001

林業経営と保健休養林の両立をめざして

132-002

森林の保健休養機能強化に関する試験

132-003

北海道の生活環境保全林整備事業

132-004

ヒューマン・グリーン・プラン −人と森林のふれあいの場の創造−

132-005

ふれあいの郷事業の推進

132-006

これからの森林レクリエーション −利用者ニーズと接遇のあり方−

132-007

自然休養林の利用と管理
−菊池渓谷におけるレクリエーション利用の実態と問題点−

132-008

森林資源の新しい管理方式に関する試論
−森林のレクリェーション利用に対応して−

132-009

森林レクリエーションの最近の研究動向等について

132-010

やすらぎの森(健康保養の森)で健康づくり

132-011

持続的森林経営に向けて

132-012

「今後の森林の新たな利用の方向−二一世紀型森林文化と新たな社会の創造−」の概要

132-013

−低利用木質系資源の高度利用− 森林の保健休養機能と施設づくり

132-014

森林療育活動の意義と効果

132-015

森林総合利用施設におけるユニバーサルデザイン手法のガイドライン

132-016

森林公園におけるバリアフリー整備

132-017

森林の長期利用契約によるグリーン・ツーリズムの推進
−リフレッシュの森推進モデル事業の取組−

132-018

利用者の多様性を考慮した森林レクリエーション計画
−ROS(Recreation Opportunity Spectrum)概念の意義−

132-019

森林レクリエーション資源の分布に関する研究

132-020

エコツーリズムと精密林業による森林資源の高度利用
−地域と大学演習林の連携−

132-021

健康づくり等の場としての森林利用

132-022

日米比較による森林レクリエーション研究の検証

132-023

森林管理上留意すべきレクリエーション活動の総括的トレンド分析

132-024

山岳自然公園におけるROS概念を用いた地域区分手法

132-025

森林レクリエーション行動下における景観体験の生起パターン

132-026

森林空間が人に与えるイメージと気分の比較
−POSMおよびSD法を用いた森林環境評価−

132-027

森林レクリエーションの経済学的評価 −これまでの研究と今後の課題−

ライフスタイル

PSCコード
標 題
133-001

科学の時代にこそ自然を

植物全般

PSCコード
標 題
134-001

(植物文化史 229) キャベツ −胃潰瘍のくすり

134-002

根から分泌される有機酸と土壌の相互作用
−土壌による吸着反応と有機酸による溶解反応−

134-003

植物の病害抵抗性−よく保存された認識機構 −多くの植物の病害
抵抗性遺伝子に共通してみられる leucine-rich repeat(LRR)配列−

134-004

現実となった植物バイオテクノロジーの夢
−遺伝子組換え植物研究のこれから−

134-005

植物ゲノム研究の現状と展望

134-006

ようやくわかってきた高等植物の糖脂質合成系

134-007

都市の中の雑草

134-008

地球をはぐくんだ生命体:藻類

134-009

地球生態系炭素循環における植物プランクトンの役割

134-010

有毒アオコの影響 −陸水の汚染−

134-011

赤潮の発生 −海からの警告−

134-012

地球を守る藻類テクノロジー

134-013

植物は環境ストレスに対してどのように対処するか?
−乾燥・低温応答性遺伝子の発現に関わるマスタースイッチ−

134-014

人工的に花粉のできない植物を作る

134-015

遺伝子組換え実験の歴史と安全確保の考え方

134-016

植物における遺伝子組換え技術

134-017

遺伝子組換え作物の開発 −開発の現状と次世代組換え作物

134-018

食べるワクチン −遺伝子組換え植物にワクチンを作らせる−

134-019

遺伝子組換え作物の食品としての安全性

134-020

遺伝子組換え植物の環境影響

134-021

市民と専門家のコミュニケーション −「コンセンサス会議」に学んで−

134-022

遺伝子組換え作物の社会対応 −リスク評価と検知技術−

134-023

園芸療法の展望

134-024

座談会 「園芸療法」さらなる進展を目指して

134-025

宇部西高校における園芸療法

134-026

勝浦高校における園芸療法
−園芸療法に着目した高齢者福祉への取り組み−

134-027

農業高校における園芸療法への取り組みと展望

134-028

山梨農林高の取り組む園芸セラピー・ボランティア
−すべての人に園芸の楽しみを−

134-029

「まちづくりガーデナー」の育成とその活動

134-030

緑化推進リーダーの養成と課題
−地域緑化推進リーダーの養成と地域緑化活動への選択的支援−

134-031

国営武蔵丘陵森林公園での園芸療法

134-032

実用化近い? 植物の試験管内受精
−発生生物学から植物育種学への応用に向けて−

134-033

「黄色い」花を作る第一歩 −明らかになったオーロン生合成経路と
ポリフェノールオキシダーゼの新しい役割−

134-034

植物の葉の緑色はどのようにして分解されるか?
−クロロフィル分解研究の現状−

134-035

植物プラスチドのレドックス分子基盤
−フェレドキシンと酸化還元酵素との電子伝達複合体の構造解明−

134-036

植物のK+チャネル・K+トランスポーターはどこまでわかったか?

134-037

不稔性アオサ属植物を培養して有用物を生産する
−環境保全から食糧・医薬品原料の生産まで一石二鳥以上の生産
システムを提案−

134-038

植物の身になって考える

134-039

植物と微生物の共生に必須な遺伝子を発見

樹木・木

PSCコード
標 題
135-001

<樹種特集 ヒノキアスナロ(ヒバ)>
アスナロ(ヒバ、アテ)の分布・形態・生態

135-002

<樹種特集 ヒノキアスナロ(ヒバ)>
ヒバ施業実験林の歩んできた道

135-003

<樹種特集 ヒノキアスナロ(ヒバ)>
能登のアテ林業 −施業の歴史とこれから−

135-004

<樹種特集 ヒノキアスナロ(ヒバ)>
能登ヒバ(アテ)を主体とした県産材の活用推進に向けて

135-005

<樹種特集 ヒノキアスナロ(ヒバ)>
青森ヒバ油の不思議 −特質と利用−

135-006

<樹種特集 ヒノキアスナロ(ヒバ)>
あすはヒノキに? −ヒバの名前の由来−

135-007

20世紀のわが国の林木育種と遺伝研究を概観する

135-008

精英樹選抜育種事業と気象害・病虫害等と抵抗性育種事業

135-009

林木遺伝資源の保存

135-010

九州地方におけるスギの挿し木品種の成立

135-011

トドマツ、エゾマツおよびアカエゾマツの実生育種の変遷
−東京大学北海道演習林の事例−

135-012

回想−民間苗畑の20世紀

135-013

育てよう・ヒバの森推進事業及び第一回育樹祭開催事業

135-014

中国における竹材の利用

135-015

熱帯樹種の造林特性 (19) メラルーカ

135-016

樹木による畜産環境の改善

135-017

畜産農家における植栽の状況

135-018

樹液とは

135-019

凍裂と樹液

135-020

うるし

135-021

木の鼓動が聞こえる??

135-022

樹液に集まる昆虫たち

135-023

シュガーブッシュで知ったこと −メープルシロップの作り方

135-024

白樺の樹液の利用

135-025

林木バイオテクノロジーの現状 −森林は炭素の生物的シンクである−

木材全般

PSCコード
標 題
136-001

檜皮葺(ひわだぶき)

136-002

川下が国産材を変える −川上、川下という定義を問い直すべき時代−

136-003

木材需給の動向

136-004

木材産業の動向

136-005

木造建築の動向

136-006

京都府における小型木製治山ダムの導入

136-007

間伐材強化桁の開発とカンキョウ橋の誕生

136-008

木材を使った水辺環境の再生工法

136-009

施行後40〜80年が経過したヒバ材えん堤の現況について

136-010

森林土木事業等における間伐材製品の利用について

136-011

間伐材を利用した土木工事用パネル『間パネ君』

136-012

球磨川流域間伐材利用協議会について

136-013

「木材革命」が起きている

136-014

街頭に出た木材業者

136-015

木材産業の現状と課題及び木造住宅建設等の動向

136-016

新たな「木材利用推進のための基本方針」の策定

136-017

世界の木材資源

136-018

森林認証制度の現状と課題

136-019

木材の国際規格とその対応状況

136-020

集成材の動向と課題

136-021

合板・LVL

136-022

木質ボード

136-023

木材加工機械業界の現況

136-024

木材保存

136-025

木材利用とエコバランス (VI)
−コンジョイント法による住宅部材の環境側面評価−

136-026

木材産業における新規事業分野の創出 (2報)
−大学における教育プログラムの地域木材振興−

木材科学

PSCコード
標 題
137-001

樹皮の不思議 −見えざる構造と働き

137-002

幹の樹皮を侵す4種の胴枯病

137-003

樹皮と森林害虫のかかわり

137-004

超臨界水による木材の化学変換

137-005

楽器用木材の音響特性改良技術

137-006

酸およびフェノールを機能環境触体とする植物細胞壁構造の開放

137-007

親水性リグフェノールの合成と特性

137-008

天然リグニンの逐次機能制御とその高分子構造制御システムへの応用

137-009

相分離系変換システムにおける植物構成素材の変換パターン

137-010

相分離系変換システムによる植物細胞壁構成素材の選択的機能化と
循環型植物材料の創製

137-011

リグフェノールをエキスパンダーとする持続性シール鉛蓄電池の開発

137-012

リグフェノールの複合化によるセルロースの機能変換

137-013

新規リグノセルロース系循環型材料の創製
−バイオファイバーの構造と機能−

137-014

新規リグノセルロース系循環型材料の創製
−リグニン系素材の特性と複合体物性−

137-015

リグニン系バイオポリエステル可塑剤の誘導

137-016

木製外構施設の点検と補修 −その技術の確立に向けて−

137-017

床下調湿用廃材木炭の吸放湿特性

137-018

21世紀に求められる木材利用と研究 −化学的側面より−

137-019

木質資源循環利用技術の開発
−木材成分の分子素材化による循環利用−

137-020

床下調湿用廃材木炭の吸放湿特性 (2) −不織布袋の通気度の影響−

137-021

各種木質材料からのアルデヒド類、VOC放散量

林産物

PSCコード
標 題
138-001

脱精油後の針葉の利用 (I) −スギ葉の堆肥化試験−

138-002

緑とのふれあい「森林の市」に参加して

138-003

脱精油後の針葉の利用 (II) −トドマツ針葉の堆肥化試験−

138-004

組立式U字型炭化炉について

138-005

組立式U字型炭化炉の試作と製炭

138-006

台車付炭化炉について

138-007

可搬式炭化炉の試作と製炭

138-008

−熱帯林の産物− ヤシガラで水浄化

138-009

木酢液について

138-010

水質回復に向けて −木炭による水質浄化

138-011

炭やき産業を世界へ −炭やきは土づくりや地球環境に役立つ−

138-012

木炭の特性とその利用

138-013

竹酢液の利用法の開発 (I)

138-014

木材のキャラクタリゼーション (I) −熱特性−

138-015

木材のキャラクタリゼーション (II) −環境浄化能−

138-016

炭の話・木炭産業の復活

138-017

−炭化物としての利用− 木炭・活性炭の環境浄化材としての利用

138-018

−低利用木質系資源の高度利用− 木質新素材 −木炭

138-019

−低利用木質系資源の高度利用− 化学的利用 −木酢液の利用

138-020

木炭の水質浄化効果 (英文)

138-021

竹炭・竹酢液は農家が里山から生み出す自給資材

138-022

「ポーラス竹炭」は簡単につくれる、最高のボカシ肥ができる

138-023

プラスαが効く!? 木酢効果で二九・五度! 超美味のサクランボ

138-024

木酢液の特性と利用の現状

138-025

平成十一年 特用林産物動向

138-026

林業リテラシー (74) 木酢液(1) 成分

138-027

林業リテラシー (75) 木酢液(2) 用途・効果

138-028

木酢液の規格作成 農業用の有機資材などへの道へ第1歩
−日本木酢液協会研究会から−

138-029

新用途木炭・木酢液の需要動向をめぐって

138-030

木酢液・竹酢液レッスン(1) 木酢液&竹酢液は有望なウッドケミカルス

138-031

木酢液・竹酢液レッスン(2) 炭がまの煙の成分は三層に分かれる

138-032

木酢液・竹酢液レッスン(3)
木酢液の採取法=煙突をつければ採れる木酢液

138-033

木酢液・竹酢液レッスン(4) 木酢液の種類と成分(一)

138-034

木酢液・竹酢液レッスン(5) 木酢液の種類と成分(二)

138-035

スミに置けない炭の不思議 (5) 土壌改良効果

138-036

木酢液の有効利用技術 (1) 含有成分の分析法及び分画法の検討

138-037

木酢液の有効利用技術 (2) 香気構成成分の分析法の検討

138-038

木酢液の有効利用技術 (3) フェノール性画分の抗酸化能について

138-039

高温炭化した木炭の吸脱湿性能

138-040

木材の炭化温度と調湿能力の関係

138-041

竹炭の基本的特性と吸・脱湿能力

138-042

木酢は「成分の複雑さ」を活かして使う

138-043

木酢液の規格が策定された −この品質のものならOK−

138-044

木酢液・竹酢液レッスン(6) 木酢液の生成機構

138-045

木酢液・竹酢液レッスン(7) 木酢液の精製(一)

138-046

木酢液・竹酢液レッスン(8) 木酢液の精製(二)

138-047

木酢液・竹酢液レッスン(9) 木酢液の品質とその測定法

138-048

木酢液・竹酢液レッスン(10) 木酢液の規格

138-049

木酢液・竹酢液レッスン(11) 植物の成長を促進する木酢液

138-050

木材から木炭へ

138-051

木酢液・竹酢液レッスン(12) 作物を増収し、減農薬に役立つ木酢液

138-052

木質バイオマスの炭化装置

138-053

木酢液・竹酢液レッスン(13) 木酢液を農林業へ役立てる

138-054

スギ(Cryptomeria japonica D.Don)辺材およびその構成成分から
調製した木酢液の分析

138-055

木炭の水質浄化能力

138-056

木酢液の有効利用技術 (4) −異なった生成温度における機能性の変化−

138-057

木酢液の経時変化

138-058

農林産廃棄物の有効利用 (I) −スギ針葉の炭化処理の試み−

138-059

木炭の調湿能力

林業

PSCコード
標 題
139-001

新しい時代の扉を開いた国有林野事業

139-002

周南森林組合(旧下松市森林組合)および自家山林の間伐について

139-003

日本林政の果たすべき役割 −森林資源の持続的管理を求めて−

139-004

新たな森林管理のかたち、「まなびの森」の活動
−富士山国有林の台風被害地を自然林に復元−

139-005

地域林業の課題と環境問題

139-006

誰が山を守るのか −林業はどう動いていくのか−

139-007

林業技術の原点としての天然林施業

139-008

多様性を求めた森林施業の先駆 −東大北演の林分施業法−

139-009

天然更新における多様性の維持 −伐採前掻き起こし−

139-010

生物多様性の保全を目指した森林管理に関する研究動向
−これまでとこれから−

139-011

自然に近い山づくり −私の「生物多様性」への思いと実践−

139-012

国内林業再生への課題
−構造改革と「持続可能な森林経営」の担い手の育成−

139-013

平成十二年度 一般会計予算概算要求の概要

139-014

林業就業をめぐる動向と林業労働力確保対策

139-015

緊急間伐五カ年対策の推進に向けた間伐材利用の取組状況

139-016

緊急間伐総合対策について

139-017

平成十二年度林野庁関係予算の概要
−林野庁一般会計予算案の概要−

139-018

平成十二年度林野庁関係予算の概要
−国有林野事業得別会計(国有林野事業勘定)予算案の概要−

139-019

平成十二年度林野庁関係予算の概要
−森林保険特別会計予算案の概要−

139-020

木材利用拡大の取組

139-021

間伐材の利用促進を目指して
−間伐材マーク及び標語と間伐材利用製品公募展の開催−

139-022

平成十一年度林業白書の概要

139-023

早生樹による地域振興 −中国江蘇省のポプラ造林を見て−

139-024

緊急間伐総合対策(緊急間伐五カ年対策)の取組状況

139-025

持続可能な森林経営と基本政策

139-026

民有林における20世紀 IV 西川林業の一隅の志向

139-027

民有林における20世紀 IV 智頭林業の変遷と展望

139-028

民有林における20世紀 IV
公益性を重視した林業経営 −制度を活用した森林整備−

139-029

民有林における20世紀 IV サラリーマン林業

139-030

変革を迫られる林業生産構造

139-031

(平成十三年度林野庁関係予算案の概要)
林野庁一般会計予算案の概要

139-032

(平成十三年度林野庁関係予算案の概要)
国有林野事業特別会計(国有林野事業勘定)予算案の概要

139-033

(平成十三年度林野庁関係予算案の概要)
森林保険特別会計予算案の概要

139-034

多面的機能を支える森林・林業労働を考える

139-035

聖域なき構造改革時代の極私的森林施業論

139-036

平成十四年度林野庁一般会計予算概算要求の概要

139-037

平成十四年度国有林野事業予算要求の概要

139-038

下刈り時期の変更による労働負担軽減度と雑草木抑制効果の研究

139-039

CO2排出権取引を想定した森林経営の環境経済学的分析

139-040

地域農林複合の強化を目指して

139-041

不在村者の森林管理と林地集団化により地域森林管理の担い手へ

139-042

平成十五年度 一般会計予算概算要求の概要

139-043

平成十五年度 国有林野事業予算要求の概要

139-044

平成十五年度 林野庁一般会計予算概算決定の概要

139-045

平成十五年度 国有林野事業予算案の概要

住宅

PSCコード
標 題
140-001

森林・環境と木造住宅

140-002

地震に強い木造住宅

140-003

木造住宅の耐久性

140-004

木造住宅と森林のリンケージ

140-005

木造住宅と建築関連の緒法

140-006

木造軸組構法住宅の持つ課題

環境問題全般

PSCコード
標 題
141-001

第三の夜明け −グリーン・ルネッサンス−

141-002

今年のキーワードは「地球環境問題」

141-003

グリーン・アカウンティングの役割

141-004

環境の価値の測り方とグリーンGDP

141-005

都市ゴミ・産業廃棄物処理の現状とコスト

141-006

環境に調和した産業資材の方向とコスト

141-007

食品のロスとマクロ・ミクロ・ジレンマ

141-008

環境に調和した洗剤の技術開発

141-009

環境に調和した木質建材

141-010

環境調和型木質住宅とコスト

141-011

ライフサイクルアセスメント概論

141-012

都市環境緑化戦略

141-013

木材産業におけるバイオマスエネルギーの利用

141-014

脱窒を担う細菌と遺伝子群 −環境浄化への利用に向けて−

141-015

展望:バイオマスエネルギー

141-016

屋久島における環境保全をめざしたゼロエミッション計画

141-017

キノコの仲間が環境を浄化する −担子菌における芳香族および
ヘテロ環化合物分解能の多様性・多機能性−

141-018

森林・木材部門における地球温暖化軽減への貢献方策

141-019

気候変動枠組条約第六回締約国会議(COP6)の結果について

141-020

木質資源利用の生産段階および社会システムと炭素収支評価との関係

141-021

地球環境とリグニン

141-022

生産系および廃棄物系バイオマス資源の発生量および利用可能量に
関する調査研究

141-023

木質系素材による環境浄化 (1)
−炭化物による内分泌攪乱化学物質の吸着−

141-024

木質系素材による環境浄化 (2) −炭化物等によるエチレンガスの吸着−

141-025

廃棄物ゼロをめざした地域資源循環型社会システムの構築 (その6)

141-026

木炭と金属の新たな関わり −環境問題の視点から−

141-027

生物を用いて環境を測る

141-028

都市緑地保全法の改正について

141-029

緑地等の環境施設における土壌づくりの重要性について

141-030

市民による生きもの調査

141-031

都市緑化の実践と環境教育

141-032

市民、土地所有者と行政が育む里山 −新治市民の森を事例に−

141-033

地域住民が主役となって取り組む地域の緑化活動・川崎市

141-034

都市の緑を守り育てる各種制度の活用方策について

141-035

グリーン購入の現状と課題について

141-036

グリーンケミストリーの構想

141-037

木質バイオマスエネルギーを取り巻く状況と今後の課題

141-038

ものづくりのためのグリーンケミストリー −新しい有機合成の考え方−

141-039

電子・光材料のグリーンケミストリー

141-040

グリーンバイオケミストリー
−ポストゲノム時代を迎え、対話を始めた化学と社会−

141-041

植物の機能を利用した環境の修復

141-042

木質系素材による環境浄化 (3)
−炭化物による室内環境汚染物質(特定測定物質)の吸着−

141-043

循環型社会システムの屋久島モデルの構築

141-044

グリーンケミストリーとリスク評価

141-045

グリーン度の総合評価 −欧米企業のグリーン戦略−

141-046

バイオエネルギーの可能性と課題

141-047

中山間地における森林バイオマスのエネルギー利用 −課題と展望−

141-048

利用可能な木質系残廃材量

141-049

木質バイオマスのエネルギー利用に関わるエネルギー消費量

141-050

木質バイオマス発電

141-051

木質系バイオマスからのエタノール生産

141-052

ポスト石油化学に向けた超臨界流体技術

141-053

バイオオイル製造

141-054

木質バイオマスの炭化によるエネルギー利用

141-055

岩手県における木質バイオマスのエネルギー利用への取組み

141-056

群馬県における木質バイオマスのエネルギー利用の検討

141-057

製材・合板工場における電力、蒸気の供給

141-058

木質バイオマス発電の実用化 −能代バイオ発電所−

141-059

木材乾燥へのバイオマスエネルギー利用

141-060

バイオマスエタノールプラント −BCI社技術並びに当社の取組み−

141-061

全ての木質廃材利用のサーマルリサイクル

141-062

高炉における木質バイオマス高度利用技術

141-063

セメント製造における木質バイオマスのエネルギー利用

141-064

屋久島における循環型社会システムの構築(その7)
−メタン発酵残さ由来の炭化物の建築資材と肥料的利用技術の確立−

141-065

化学資源としてもバイオマスの利用

その他

PSCコード
標 題
199-001

科学TV番組製作者から化学者へ −私たちはどう番組を作るか−

199-002

テレビ取材を受けて感じたこと、学んだこと

199-003

がん研究 −化学発がんから遺伝子研究へ−


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