全標題一覧(資料)


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フィトンチッド

PSCコード
標 題
101-001

森林が発散する未知の活力素

101-002

森林からの発散物質とその効用

101-003

(森の不思議) 清々しい芳香の正体 −フィトンチッド−

101-004

(森の不思議) ヒバ原生林の放つ香り −テルペン類−

101-005

(森の不思議) 屋久杉の芳香物質 −ピネンとシネオール−

101-006

(森の不思議) 宗教的行事と森林 −羽黒山・籠堂の修験道−

101-007

(森の不思議) 青いもやの正体 −炭化水素を発散する木−

101-008

(森の不思議) 健やかな山の香 −スギ林の殺菌力−

101-009

(森の不思議) 樺太の森林地帯 −畏敬の念を抱かす−

101-010

(森の不思議) カラマツ林の効用 −花粉病を防ぐ−

101-011

(森の不思議) フィトンチッドへの抵抗力 −人間と植物との調和−

101-012

(森の不思議) 生物界のシンフォニー −共生のマツ−

101-013

(森の不思議) 濃霧を防ぐ機能 −防霧林について−

101-014

(森の不思議) 人間生活への寄与 −木々の発散物質−

101-015

フィトンチッドと森林浴

101-016

森林の生態と発散物質の作用

101-017

においの効用

101-018

フィトンチッドの研究開発の動向

101-019

フィトンチッドの不思議な力は本物か

101-020

森林浴とフィトンチッド

101-021

森の精気 フィトンチッド

101-022

アロマテラピーとフィトンチッド

101-023

フィトンチッドの研究開発の動向

101-024

アレロパシーとフィトンチッド

101-025

住宅環境と木のにおい

101-026

植物の不思議な力 −フィトンチッド−

101-027

海のフィトンチッド

101-028

日本産植物のフィトンチッド

101-029

フィトンチッドと香りビジネス

101-030

森林が放出する揮発性成分とその効果

101-031

−木の精気− スギ

101-032

−木の精気− スギ・II

101-033

−木の精気− ヒノキ

101-034

−木の精気− ヒバ

101-035

−木の精気− クスノキ

101-036

−木の精気− ユーカリ

101-037

−木の精気− マツ

101-038

−木の精気− モミ類

101-039

−木の精気− イチョウ

101-040

−木の精気− サクラ

101-041

−木の精気− イチイ

101-042

−木の精気− 広がる精油の利用

101-043

森林浴効果をもつフィトンチッドの生理的効果

101-044

フィトンツィト −匂いの科学

101-045

日本産植物の揮発性フィトンチトについて

101-046

森林の香りと生理効果

101-047

廃材を利用したウッドチップのフィトンチッド放出に関する研究

101-048

林業リテラシー (98) フィトンチッド

101-149

森林のフィトンチッドを測る

森林浴

PSCコード
標 題
102-001

森林の環境の生体に対する影響

102-002

森林浴 −ドイツの森林休養思想−

102-003

森林浴 −その意義と国有林の役割−

102-004

飛騨古川・宇津江四十八滝森林浴

102-005

森林の医療効果 −森林浴・その効用−

102-006

森林浴でストレスを吹っとばそう
−植物の発散するフィトンチッドで緑の沐浴−

102-007

「森林浴」高館山自然休養林の場合

102-008

「森林浴」ブームの構造 −なぜマスコミはかくもさわぐか−

102-009

森林浴と自然療養について

102-010

森林浴の魅力を解く

102-011

森林浴の森の設定について

102-012

森林に新しい生命を−森林浴
−森林と都会の有機的結合を目指す・森林医療文化−

102-013

森の効用を考える 1 −"森林浴"ブームの背景−

102-014

林業白書二十年の軌跡

102-015

森林浴の原点を考える

102-016

キノコと健康 −キノコ狩りと森林浴

102-017

西ドイツの森と市民生活 −ヨーロッパ森林浴の旅から−

102-018

このきれいな自然をいつまでも

102-019

森林浴の効用を科学する −実践指導と現地実験現場からの報告−

102-020

緑の環境の中の幸せ

102-021

福岡県森林浴100選

102-022

森林浴の効果を樹種ごとに「餅を使用しての実験」

102-023

鹿児島県県民の森林

102-024

森林立地・林況情報を活用した保健休養機能評価

102-025

森林への国民の期待
−「みどりと木に関する世論調査(総理府)」を読んで−

102-026

ふれあいの森へのアプローチ (1担当区1品運動)

102-027

−森の働き− 健康の源−森林浴

102-028

森林浴コースの利用状況について

102-029

女性・子供も参加、森林の中の交流

102-030

『'88市民参加の植樹祭と森林浴』の開催について

102-031

開かれた国有林を目ざして (「森と湖に親しむ旬間」を通じて)

102-032

森林でグルメしよう! −市民参加の植樹祭と森林浴の開催について−

102-033

森林浴の一環として実施した登山会

102-034

森林浴と健康増進 −室内実験等による最近の知見−

102-035

全国森林浴の森 百選について

102-036

森林の健康学 −森林浴の効果について−

102-037

自律神経 森林浴の生理学的意義 −ヒトの免疫能に及ぼす作用−

102-038

森林浴とリラクセーション

102-039

森林浴コースの設定とPR活動について

102-040

安比高原(中の牧場・奥の牧場を核とする地域)を舞台とする観光利用に
関する考察

102-041

自然とのふれあい

102-042

森の空気

102-043

緑はやすらぎと活力のみなもと

102-044

森林浴と健康保養地医学

102-045

森林浴の快適性増進効果

102-046

−21世紀の森林から福祉・医療を考える− 森林の"癒し"研究ことはじめ

102-047

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
ドイツ・自然保養地での森林散策(1)

102-048

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
ドイツ・自然保養地での森林散策(2)

102-049

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
ドイツ・自然保養地での森林散策(3)

102-050

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
ドイツ・自然保養地での森林散策(4)

102-051

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
自閉症療育施設・白樺の家(1) −自閉症者と森の癒し

102-052

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
自閉症療育施設・白樺の家(2) −自閉症A君の変化

102-053

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
自閉症療育施設・白樺の家(3) −自閉症Bさんの変化

102-054

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
自閉症療育施設・白樺の家(4) −「白樺の家」における森林療育の意義

102-055

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
「収容する福祉」から「共生する福祉」へ−スウェーデンにおける森林療育

102-056

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
森林を利用したカウンセリング効果 (1) −森林散策カウンセリングとは

102-057

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
森林を利用したカウンセリング効果 (2)
−森林散策カウンセリング事例その1

102-058

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
森林を利用したカウンセリング効果 (3)
−森林散策カウンセリング事例その2

102-059

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
ドイツのヴァルトキンダーガルテン −森の幼稚園 その1

102-060

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
ドイツのヴァルトキンダーガルテン −森の幼稚園 その2

102-061

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
自然環境を利用した「保養」と「教育」の融合−蓼科保養学園(長野県)

102-062

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
知的障害者更生施設「親愛の里松川」における森林療育(1)

102-063

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
知的障害者更生施設「親愛の里松川」における森林療育(2)

102-064

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
知的障害者更生施設「親愛の里松川」における森林療育(3)

102-065

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
知的障害者更生施設「親愛の里松川」における森林療育(4)

102-066

「森林療法」の可能性を考える

102-067

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
日米高校生の森林イメージの比較

102-068

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
市民グループ活動としての「森林療法研究会」の萌芽 (1)

102-069

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
市民グループ活動としての「森林療法研究会」の萌芽 (2)

102-070

−21世紀の森林から福祉・医療を考える−
森林と医療・福祉をむすぶ 〜今後の森林療法の可能性 (最終回)

102-071

森林療法 −森林利用の福祉・健康増進の提言−

102-072

森による療法 −森林浴の効用−

102-073

森の癒し効果

102-074

森林療法の現場から −森林療法の環境とは−

102-075

森林浴が人の心身に及ぼす影響 −その医学的実証−

102-076

森林浴の生理的効果に関する研究

香り・匂い

PSCコード
標 題
103-001

新しい住環境をめざすこれからの芳香剤

103-002

やすらぎのにおい −ウッディノート

103-003

やすらぎのにおい −グリーンノート

103-004

環境におけるにおいのコントロールと調和

103-005

基準臭の開発と利用

103-006

人体に対するニオイの影響

103-007

香りと意識

103-008

香りと生体

103-009

ニオイセンサーの開発と応用

103-010

嗅覚と香りの機能

103-011

音と香りの機能

103-012

香りによる空間(環境)の制御

103-013

木の香り

103-014

木とにおい −においの建材への利用−

103-015

植物香り成分の生体影響

103-016

木のニオイの成分分析

103-017

森林浴繊維 −クリピー65とその睡眠効果−

103-018

香りの官能評価 −その男女差と年齢差−

103-019

香り物質が人の気分に及ぼす影響

103-020

−森と歴史と生活− 美女もミイラも木の香り

103-021

−森と歴史と生活− 伝統の香り−杉線香

103-022

木の香りが生体に及ぼす生理的・心理的影響

103-023

植物も匂いを感じる? −高まる植物センサーへの期待−

103-024

香りの精神生理学的研究について

103-025

森林の香気成分と生体

103-026

嗅覚と人生

103-027

脳波トポグラフィー計測

103-028

脳波の周波数ゆらぎ計測

103-029

"香り"に対する脳磁波の生体磁気計測

103-030

脳波のフラクタル次元解析

103-031

脳科学研究から心の理解へ −愛は脳を活性化する−

103-032

香りの誘発反応について

103-033

事象関連電位による香りの効果の評価

103-034

脳波による眠気の評価 −眠気をコントロールする香り

103-035

ポジトロンCTと脳波からみた「香りの効果」

103-036

木材の香気

103-037

−熱帯林の産物− 沈香も焚かず屁もひらず

103-038

−熱帯林の産物− ウットリとウンザリ

103-039

ラベンダーの睡眠と鎮静効果

103-040

人間や小動物の行動に及ぼすラベンダーなど香草のもつ薬理効果

103-041

ローズマリーの香気成分と効用

103-042

パターン認識によるヒノキ精油成分の匂いの嗜好に関する解析

103-043

植物起源の"みどりの香り"の発現と生理的意義の解明に関する研究

103-044

「スポーツと香り」に期待

103-045

運動が神経系に及ぼす香りの作用

103-046

スポーツ選手のコンディショニングと香り

103-047

スポーツトレーニングとマッサージ・香りの効用
−21世紀へ向かいゲンキに生きるために−

103-048

メンタル(精神面)トレーニングと香り

103-049

幼児および高齢者におけるスポーツマッサージと香りの考察

103-050

運動における香りのリラックス効果

103-051

香りの脳への作用とリラクセーション

103-052

アロマコロジーとリラクセーション

103-053

香りと東洋の行法におけるリラクセーション −ヨーガ・気功を中心に−

103-054

「香」とリラクセーション

103-055

−科学的性質と成分の利用− 世を変えた古代の香り

103-056

様々な側面からみたにおい情報

103-057

香りイメージ連想法による新しい香り効果測定

103-058

住まい廻りのにおいについて

103-059

アロマを用いた空間演出の心理効果

103-060

リラクセーションと香り

103-061

快適空間と香り

103-062

森林と香り

103-063

ペパーミントの香りと分析

103-064

紅茶の香りは何から生まれる −紅茶,ウーロン茶,紅茶の香気前駆体−

103-065

香りと呼吸法

103-066

日常生活における香りの活用

103-067

香宇合わせと香りの美 「場新(バサラ)」

103-068

花の香気生成発散のしくみ

103-069

森の香り

103-070

エッセンシャルオイルの受容体について
−エッセンシャルオイルの働きを修飾するもの−

103-071

香りと自律機能

103-072

においの情報伝達と亜鉛

103-073

香りの脳波に及ぼす影響

103-074

かおり環境都市モデル事業について

103-075

嗅覚脳波の研究

103-076

香りは脳でどのように感知され識別されるのか −そのメカニズム−

103-077

香りと脳機能

103-078

香りと情動と脳

103-079

香りと脳内神経伝達物質

103-080

脳活動にみられる香りによる不安感の解消

103-081

心に効く香り −薫香

103-082

古くて新しい日本茶の香り

103-083

非時香果(ときじくのかぐのこのみ) −橘について−

103-084

ローズの品種及び交配種と香気成分

103-085

ローズオイルの香気組成について

103-086

ハマナスの香り

103-087

ブルガリアローズの現状

103-088

生活環境におけるにおいに関する研究

103-089

芳香剤の嗜好に関する研究

103-090

海辺のにおいに関するアンケート調査

103-091

日本の香り文化誌 −香道について−

103-092

香り文化の考現学

103-093

香り文化をテーマとしたミュージアムの役割と使命

103-094

広がる香り文化とその施設

103-095

香りのテーマパークから見た香り文化への提言

103-096

香りと文化

103-097

−21世紀のテーマミュージアムとして−
"香り文化とハーブ"の博物館について

103-098

特集 香りとハーブのミュージアム紹介

103-099

テーマミュージアムのプランニングと経営マネージメント

103-100

"みどりの香り"はなぜヒトの心を癒すのか−植物とヒトとの不思議な因縁−

103-101

「かおり」を感じるしくみ

103-102

匂いセンシングシステム

103-103

食品香気の官能的評価

103-104

香粧品の香りと調香師

103-105

醤油の香りと味

103-106

蘭とその香り

103-107

平安時代の薫香 (7)

103-108

ごはんのフレーバー

103-109

香りの手帖 (6) −香料の文献と参考資料について−

103-110

パスタ物語

103-111

匂いと認知機能 −事象関連電位および局所脳血量測定による評価−

103-112

開花に伴う香気生成機構の研究の現状

103-113

花の香気成分分析に関する最近の研究

103-114

烏龍茶の香気生成の秘密を探る

103-115

香とインセンス

103-116

日本の香り 〜香木について〜

103-117

ケルト・ゲルマンのインセンス

103-118

香りを楽しむインセンスの現在の状況

103-119

「香水香」のはじまりと香調からみた現在

103-120

お香と香材の科学

103-121

薬学的観点からインセンス(お香)を評価する

103-122

薫香原材料の取引について
−日野薬品株式会社 社長 日野 隆司氏に聞く−

103-123

ベトナム沈香木と植林のこと

103-124

医療における香りの応用

103-125

お香などの香りによる皮膚障害

103-126

インセンスセラピー

103-127

香と瞑想

103-128

香りの鼻学

103-129

総説 香りのある薬用植物:その生産と生物学 第1章
芳香および薬用植物における二次代謝物の生産:外分泌と内分泌

103-130

最近の女性用フレグランスの傾向

103-131

植物の香りと植物地理学

103-132

蓮の花の香気成分

103-133

1998年日本味と匂学会第32回大会

103-134

干しシイタケのにおい成分 (I)
−だし汁に含まれるにおい成分の含有量と官能試験との比較−

103-135

海藻の香りと性フェロモン

103-136

総説 香りのある薬用植物:その生産と生物学 第2章
揮発性オイルの品質とその変動 −方法論と問題点

103-137

においと味の分子構造

103-138

香りの効用あれこれ

103-139

ハーブの不思議な力

103-140

総説 香りのある薬用植物:その生産と生物学 第3章
エッセンシャルオイルの生物活性

103-141

花の香りを支配する遺伝子

103-142

ヒトはなぜみどりの香りによってリフレッシュされるのか
−解明進む嗅覚神経・内分泌系・自律神経系・免疫系に与える影響−

103-143

総説 香りのある薬用植物:その生産と生物学 第3章
エッセンシャルオイルの生物活性 (2)

103-144

赤米・黒米糠の香気成分

103-145

ミツイシ昆布(Laminaria angustata)の香気成分

103-146

バニラの香気成分

103-147

スイレンの香気成分

103-148

ツルアダン花の香気成分

103-149

ヒイラギの花の香気成分

103-150

山椒若葉の破砕時に生じる香気成分とその前駆体

103-151

ダイダイ(Citrus aurantium L. var. Cyathifera Y. Tanaka)の特徴的芳香
成分に関する研究

103-152

毛状根から果実の香りがする! 新しいタイプのメロン果実香気成分
−新素材を求めて−

103-153

長期貯蔵シングルモルトウイスキーの香気成分

103-154

長期貯蔵米酢の香気成分

103-155

茶の品質鑑別方法(茶の品質評価法)

103-156

腋の下という名の迷宮 −ワキガと進化論−

103-157

香りに関する一般向け書籍の紹介

103-158

治療食における味と香り

103-159

染毛剤の香りについて

103-160

レトルトカレーの市場動向とその開発について

103-161

お茶(せん茶)の香りと品種

103-162

食品に利用されるオーラルケア素材

103-163

樹木の香りとその保健休養機能

103-164

においを測る:生理計測の進歩 (1)

103-165

みどりの香りの化学構造と匂いの相関及び脳波(P-300)に対する影響

103-166

個体の匂いの遺伝学 (1)

103-167

匂い分子とその受容体遺伝子の機能

103-168

フレグランス・匂い・香り:見方を広げて

103-169

香りが脳機能へ与える効果の脳波解析による測定

103-170

木材の香気成分 (1)
木材の香気の成分組成と各種抽出法による香気の再現

103-171

文明学としての匂いと香り

103-172

体臭について −生物学的見地から−

103-173

汗臭を除去する肌着の開発

103-174

茶の香気成分の最新研究

103-175

わが国における嗅覚測定法の現状と今後の施策

103-176

嗅覚測定法における測定環境の整備と精度管理

103-177

一般環境臭気の臭気濃度測定法の検討

103-178

自主的環境管理の時代の悪臭防止対策

103-179

においの生理活性

103-180

快適なにおい環境づくりに向けて

103-181

匂いの学習と脳のしくみ

103-182

香りの心理生理学的アプローチ

103-183

においを測る:生理計測の進歩 (2)

103-184

生体反応を利用した香りの評価とその応用

103-185

花の香りの遺伝子

103-186

個体の匂いの遺伝学 (2)

103-187

天然低分子量物質チミジンの鼻腔から脳への直接移行性
−アロマセラピーにおける、もう一つの作用点の可能性について−

103-188

睡眠不足時の心身活動低下に対する香りの効果

103-189

嗅覚刺激による皮膚バリア機能改善効果

103-190

ブバリアの花の香気成分の分析と評価に関する基礎的研究

103-191

ストーンフルーツの香り (1)

103-192

アリウム属植物の香りと機能

103-193

新しい調香素材を求めて 3 −ローズマリー精油の香気とその機能性−

103-194

香りの海外戦略・アジアの香り

103-195

匂いセンサ用感応膜の研究

103-196

昆虫の匂い源探索行動の神経機構

103-197

環境分野における臭気評価システム確立のための計量心理学と
嗅覚生理学の統合

103-198

柑橘のにおい特性とその評価法 −閾値を中心として−

103-199

香りの空間演出

103-200

におい刺激による感じ方と誘発脳波について

103-201

ザクロ(Punica granatum L.)果実の香気成分

103-202

梅干しの香気分析

103-203

アップルの香気成分 (1)

103-204

アップルの香気成分 (2)

103-205

モモ(Prunus persica)の香気成分

103-206

ゆでた中国グリ(Castanea mollissima Blume)の香気成分

103-207

マスカット・オブ・アレキサンドリアの香気成分

103-208

ブルーベリーの香気成分

103-209

シクラメン原種(C.trochopteranthum)の香気成分

103-210

ボタンの花の香気成分

103-211

スイトピーの花の香気成分

103-212

官能評価における評価用語について

103-213

香を考える

103-214

加熱による紅茶香気成分の変化

103-215

ヘッドスペース法を用いた香気捕集方法の検討

103-216

香りで脳はどこまで活性されるか

103-217

ヒトは匂いをどのように捉えることができるか
−生物学的制約と文化的要因からの検討−

103-218

森の香りとアロマコロジー

103-219

犬の嗅覚 −電気生理学的研究−

103-220

香りを表現した仮想空間

103-221

個体の匂いの遺伝学 (3)

103-222

ワインの香りのリラクゼーション効果

103-223

チョコレートの香りの機能

103-224

ラベンダー湯足浴による睡眠の改善

103-225

芳香浴における精油蒸気のラット吸収と代謝

103-226

香り・におい測定法としてのにおい識別装置

103-227

Excelによる官能評価調査の解析

103-228

体臭について

103-229

においの感じ方とにおいの効用

103-230

におい受容の分子機構

103-231

嗅覚閾値の測定の概要について

103-232

個体の匂いの遺伝学 (4)

103-233

経験度別にみた香りの瞑想効果と脳波

103-234

嗅覚系の細胞神経解剖学 −匂いの分子神経生物学 (1)−

103-235

水晶振動子を用いるにおいセンシング自動化システム

103-236

香り情報の有無がα波の周期リズムからみた香り快適度に与える効果

103-237

一週間連続暴露試験における精油蒸気のマウス吸収と安全性

103-238

食品産業における匂い識別装置の有効利用

103-239

熱帯雨林の香気

103-240

香りの臨床応用の可能性

103-241

腋下の体臭成分によってもたらされる女性の月経同期

103-242

香りの覚醒・鎮静効果

103-243

海辺環境におけるにおいの発生特性およびその影響因子に関する研究

103-244

スギ樽貯蔵ウイスキーならびにスギ材の香りが脳血液動態に及ぼす影響

103-245

スギ樽貯蔵ウイスキーの味と香りが生理応答に及ぼす影響

103-246

花の香り発散とサーカディアンリズム

103-247

昆虫の脳におけるにおい情報処理機構

103-248

においの快不快感に及ぼす言語ラベルの影響

103-249

耳鼻咽喉科領域における芳香剤の活用

103-250

環境芳香の呈示条件と心理反応

103-251

女性の月経周期と香り −音の長短の弁別課題作業に及ぼす影響−

103-252

個体の匂いの遺伝学 (5)

103-253

日本の四季を彩る香り

103-254

香りの抗菌作用 −アロマセラピーへの応用

103-255

落ち葉の香り

103-256

アラビアンナイトの香り

103-257

嗅上皮とアポトーシス

103-258

鋤鼻系の構造とそのはたらき

103-259

沢ワサビの香り(辛味)の生成の分子メカニズム

103-260

個体の匂いの遺伝学 (6)

103-261

嗅覚系の細胞神経解剖学 −匂いの分子神経生物学 (2)−

103-262

柑橘系果実を対象として水晶振動子を用いたにおい識別の試み

103-263

客観的な匂いの質の測定やセンサー開発の指針となる基準物質の選択

103-264

香りの嗜好性と顔の筋電図

103-265

香りと生活

103-266

カンキツ類とその芳香機能

103-267

半発酵茶(包種茶、烏龍茶)の香り

103-268

梅干しの香気成分

103-269

山椒果実の成熟に伴う香気変化

103-270

種々の中国茶の香気特性について

103-271

加熱による緑茶香気成分の変化

103-272

紅茶の香気評価に関する研究

103-273

リンゴ「王林」の特徴香気成分 −新規ラクトンの構造−

103-274

リンゴ「王林」から単離したラクトンの光学異性体とその香気

103-275

調理タマネギの香気成分

103-276

特徴的な食品香気成分の自動判別・表示化の検討

103-277

瑞々しい香りの解明 (1) −花の香りの解明−

103-278

癒される場面の香り

103-279

シトラス様香気を有する光学活性なp-メンタン誘導体

103-280

青葉アルコール類、ジャスモン類のシクロプロパン化アナログの合成と
香気活性

103-281

煮たえびすカボチャの香気成分

103-282

炒り胡麻の香気成分

103-283

ラベンダーの部位(花・葉)による香気成分の違い

103-284

ドムベヤ ウアリキイ (Dombeya wallichii) の花の香気成分

103-285

海の香りの特徴成分

103-286

嗅覚受容体の匂い分子認識メカニズム
−受容体遺伝子・構造・機能、そして「嗅覚」再考−

103-287

香り成分を構成する化学物質と匂いの相関性研究の最近の動向

103-288

香りが食品の美味しさに及ぼす影響

103-289

静脈性嗅覚

103-290

NICEシステムにおける香りの効果

103-291

嗅覚系の機能解析 −匂いの分子神経生物学(3)−

103-292

1カ月にわたる匂い刺激曝露による生理・心理的経時変化

103-293

気分状態の簡便な客観的測定法および気分状態変化に及ぼす香りの影響

103-294

環境芳香の呈示条件の与える生理・心理的影響

103-295

ステロイド懸濁液鼻内局所注入による嗅覚障害の治療について

103-296

かおり風景100選の選定

103-297

環境を構成する香り

103-298

イベントにおける芳香デザインの実践

103-299

ハナショウガから"森の香り"を作る −ゼルンボンの化学−

103-300

ヒト胎児嗅上皮の形態学的解析

103-301

嗅覚系の発生生物学 −匂いの分子神経生物学(4)−

103-302

匂いセンサ

103-303

Clitical Thinkingによる口臭症の本態の検討

103-304

レモン果汁の香り成分によるラットの脳内神経伝達物質及びヒトの
脳波に与える影響について

103-305

ゲノム解析から匂い受容体の全体像へ −匂いの分子神経生物学(5)−

103-306

紅茶の香り

103-307

月下美人の花の香気成分の分析

103-308

昆虫における花香の記憶と食欲

103-309

脂肪細胞研究とアロマコロジー研究の統合

103-310

瑞々しい花の香りの発現機構の解明

103-311

香りの効果の評価法

103-312

種類の異なる緑茶の香気寄与成分の探索

103-313

油で揚げているニンニクの香気成分

103-314

味噌、醤油の特徴的な香りと酵母

103-315

睡眠障害と芳香療法

103-316

花の香りの官能評価

103-317

視覚情報を随伴した芳香呈示システムの開発と評価

103-318

癒される場面の香り

103-319

香り(白檀)の睡眠構築および生体リズムに対する影響

103-320

ラズベリーケトンの抗肥満作用について

103-321

Gタンパク質共役受容体としての匂い受容体
−匂いの分子神経生物学(6)−

103-322

ナメクジの匂い学習のメカニズム

103-323

針葉樹由来の揮発性有機化合物

103-324

嗜好飲料開発における香りの効用と商品設計

103-325

匂いセンサを用いた匂いの記録・再生システムの研究

103-326

ストレス負荷後における香りのリラクセーション効果

103-327

重さの判断に及ぼす香りの効果

103-328

匂い受容体遺伝子の発現調節 −匂いの分子神経生物学(7)−

103-329

生物がにおいを識別する仕組み

103-330

やせたい願望:香りでくすぐる
−ラズベリーの香気に含まれるダイエット素材−

103-331

香りとボディケア −アロマコロジーの化粧品への応用−

103-332

4大紅茶の香り

103-333

におい提示時の脳活性化とその個人差 −fMRIを用いた非侵襲計測−

103-334

嗅細胞の活動電位発生とその調節機構

103-335

匂い情報学のための、生体認識素子を用いた高選択性ガスセンサ(バイ
オ・スニファ)および人工嗅覚(バイオ・ノーズ)

103-336

快適な香りのもたらす生理心理作用

103-337

鉄のニオイと発生機構の解析

103-338

感覚受容の分子論理 −ニオイの分子神経生物学(8)−

103-339

和の香りに科学を添えて

103-340

匂いに関する様々な研究

103-341

各種柑橘類の特徴的香気成分

103-342

漢方薬からみた植物の味や香りの効用

103-343

匂い地図形成におけるセマフォリンの機能

103-344

香りの感性評価での階層性

103-345

香りにより喚起される気分の評価尺度

103-346

香りの成分がインスリン依存型糖尿病患者の血糖値に与える影響

103-347

匂い分子と匂い受容体の相互作用 −匂いの分子神経生物学(9)−

103-348

嗅覚でのにおい情報の階層的符号化

103-349

鋤鼻器官と行動

103-350

昆虫の行動とフェロモン

103-351

隔離飼育による雄マウスの社会行動変容における同種族のにおいの役割

103-352

ユーカリ・エッセンシャルオイルはどのように嗅覚受容細胞を興奮させるか

103-353

精油に含まれる主成分を用いた嗅覚閾値の決定

103-354

月経周期内のアンドロステノン嗅覚感受性

103-355

匂い受容体の異所的発現 −匂いの分子神経生物学(10)−

103-356

クロバナロウバイ Calycanthus floridus の香気成分

103-357

香りの文脈効果の感情心理学的検討

103-358

植物香り成分の生体過酸化抑制作用

103-359

匂いの動物行動学 (1) −ネズミの匂いとその行動−

103-360

香りと予期不安感 −呼吸パターン変化からの検討−

103-361

カモミールの香りによる血流改善効果

103-362

多チャンネル水晶振動子においセンサ自動計測システム

103-363

新しいにおい環境行政に向けて

103-364

環境中のかおりの測定

103-365

育まれるにおいの嗜好

103-366

植物が放出するかおりとその作用

103-367

かおりは生活を豊かにする −人間らしい生き方ができるように−

103-368

フェロモン受容体とフェロモン受容

103-369

静脈性嗅覚検査に関する最近の研究動向

103-370

マムシ亜科のヘビ、ハブの嗅覚および鋤鼻系一次中枢における
解剖学的・電気生理学的解析

103-371

アロマトリートメントでのリラックス効果
−客観的判断法としての心拍変動解析の適用−

103-372

女性ホルモンの分泌に影響する香料の研究

103-373

嗅神経細胞からのクローン・マウス

103-374

カリン材の香気成分

103-375

におい受容の仕組み −嗅上皮から嗅球まで

103-376

嗅覚中枢の神経生理学

103-377

非侵襲計測による人間の嗅覚中枢

103-378

蘚苔類の香りと呈味成分

103-379

精神障害と嗅覚認知障害

103-380

香り刺激による脳波の相互情報量分析

103-381

随伴陰性変動、呼吸リズムおよび心臓拍動解析によるラベンダーと
ローズマリーの二種香り刺激の生理学的効果における相違

103-382

汗のpHと汗臭の発生

103-383

女性の髪の保護、育毛
−香気成分による毛乳頭細胞増殖活性と香りによるストレス軽減

103-384

ブナハリタケ培養菌糸体に含まれる香気成分の脳内神経伝達物質の
及ぼす影響

103-385

タマネギのフレーバー成分と調理による変化

103-386

匂い受容体遺伝子の発見 −香りを感じる嗅覚の全貌解明への手がかり−

103-387

植物香り成分の働き

103-388

MHCの突然変異と体臭に関する最近の話題

103-389

「香りWeb」の実用化に向けての試み

103-390

能動的に匂いを嗅ぐ動作に特化した嗅覚提示装置の開発と応用

103-391

琥珀御香の香りによる脳波および自律神経系に及ぼす生理学的効果

103-392

パチュリ精油の香りによる排便および便秘への影響

103-393

白檀のニオイにおける嗜好の違いが自律神経系に及ぼす影響

103-394

ニオイの嗜好と忌避をもたらす心理学的機構

103-395

入眠促進技術と香気成分

103-396

癒しメンズスーツとラベンダーの香り

103-397

ラベンダーと呼吸の脳内連関

103-398

パチュリ精油の香りがヒト便通に及ぼす影響

103-399

嗅覚刺激によって人体にどのような影響がみられるか
−脳波、自律神経、温熱変化からの検討−

103-400

GC-Olfactometry へのレトロネイザル嗅覚応答の応用

103-401

嗅覚受容体がにおいを認識する分子機構

103-402

混合臭の受容メカニズム

103-403

嗅覚受容体の脱感作とにおいへの順応

103-404

鼻以外の組織に発現する嗅覚受容体の機能

103-405

生理作用のあるにおい物質とその受容メカニズム

103-406

マウスにおけるフェロモンとその作用機構

103-407

哺乳類フェロモン受容体の構造と機能

103-408

昆虫におけるフェロモンの受容機構

103-409

魚類におけるにおい受容のメカニズム

103-410

においを介した食物間コミュニケーション

103-411

海洋植物におけるオキシリピン系香気成分の生成発現とその生物活性

103-412

ハーブの香りを用いた臨床治療の神経生理学的研究
−匂い物質による神経細胞イオンチャネルの抑制−

103-413

自伝的記憶を紡ぎ出す匂いの働き

103-414

エッセンシャルオイルの活性酸素種消去能と免疫活性の評価

103-415

嗅覚が味覚に及ぼす影響 −Nose-clip装着の影響−

103-416

ホップの香りの持つリラックス効果

103-417

木材からの香り成分とその効用

103-418

木材の香りによるリラクゼーション効果

103-419

食品の香りが脳機能に与える影響の生理学的評価

103-420

最近の特許から見た香りの機能性研究動向 (1) −日本編−

103-421

加齢による嗅覚の変化

103-422

更年期障害と香り

103-423

高齢者と"におい"

103-424

認知症と香り

103-425

最近の特許から見た香りの機能性研究動向 (2) −欧米編−

103-426

五感情報通信を目指した感性情報工学の研究

103-427

香りがヒトの行動に与える効果

103-428

ペニュチアを用いた花の香りの研究

103-429

海の香り

103-430

"みどりの香り"の研究−その神秘性に迫る

103-431

森の香り・木の香り その正体と働き

103-432

花の香り

香料

PSCコード
標 題
104-001

芳香消臭剤用香料の匂いの評価とマーケティング

104-002

最近の芳香消臭剤基剤と香料

104-003

香料のマイクロカプセル化の課題と応用

104-004

ペパーミント等の天然香料の品質規格試験

104-005

歯磨香料とペパーミント

104-006

フィリピンにおける天然香料の生産

104-007

アメリカにおけるペパーミント、スペアミント

104-008

スペインの天然香料生産 −ラブダナムレジノイドを中心に−

104-009

最近の合成香料の研究開発動向

104-010

最近の調香技術の進歩

104-011

最近の大環状ムスク類の開発動向

104-012

最近の新しいフレーバー研究の動向

104-013

最近の香料の安全性研究について −IFRAの活動を中心に

104-014

「IFRA」25周年に当たって

104-015

セイボリーフレーバーについて

104-016

新規香料物質について

104-017

GLP −エームス試験を例として−

104-018

香料のメラニン生成抑制効果について

104-019

Tree moss アブソリュートの成分

104-020

ラオスの香の旅 (3) −沈香資源のこと−

104-021

香粧品香料の最近の香りの傾向

104-022

嗜好性と機能性を兼ね備えた香料の開発 −衣類柔軟仕上げ剤の実例−

104-023

日本料理を支える薬味料

104-024

フレーバーの官能評価

104-025

香と香材の保存の科学 (1) −正倉院の香薬の保存について−

104-026

新規香料化合物について

104-027

香料のメラニン生成抑制効果

104-028

最近のフレーバーの傾向について

104-029

香と香材の保存の科学 (2) −正倉院の全浅香・黄熟香の科学調査−

104-030

中国香料植物資源

104-031

最近のフレグランスの傾向

104-032

中国香料産業五十年の発展

104-033

香料の代謝と抗原性に関する研究

104-034

香と香材の保存の科学 (3) −正倉院の蘭奢侍の分析−

104-035

江戸川柳に見る薬味・香辛料

104-036

新規香料物質について

104-037

新規香料素材開発へのアプローチ −水蒸気蒸留の応用−

104-038

アラビアのハーブ −生活に生きる植物−

104-039

天然ムスク香料、Z-シベトンの実用的有機合成

104-040

香と香材の保存の科学 (4) −白檀の保存と変質−

104-041

野生動物の消費を考える 「香り」の輸入とワシントン条約

104-042

香料メーカーにおけるリスク管理の実際

104-043

染毛剤の香りについて

104-044

新規香料物質について

104-045

チューインガムフレーバーの機能性について
−フレーバーに求められる今日的機能−

精油

PSCコード
標 題
105-001

日本の天然精油の現状と将来について

105-002

天然精油の現状と今後の課題について

105-003

二,三の新しい天然精油について

105-004

精油化学の最近の進歩について −クスノキ科植物精油−

105-005

合成精油の現状と将来

105-006

天然精油の微量成分分析の進歩と合成精油

105-007

ハマゴウの精油成分

105-008

ヤツデの精油成分

105-009

コゴメガヤツリの精油成分

105-010

カヤツリグサの精油成分

105-011

精油の機能効果と新しい天然精油について

105-012

ヒシの精油成分について

105-013

ワジュロおよびトウジュロの精油成分

105-014

タブノキ果実の精油成分について

105-015

シロダモ果実精油成分について

105-016

カゴノキの果実、根および葉部の精油成分について

105-017

タブノキ果実の精油成分について (その2)

105-018

スイレンの精油成分について

105-019

カシワの葉の精油成分について

105-020

バイオマスの有効利用 (第1報) −針葉に含まれる精油について− (英文)

105-021

タブノキ果実の精油成分について (その3)

105-022

バイオマスの有効利用 (第2報) −ユーカリ葉油の成分− (英文)

105-023

ダンコウバイおよびシロモジ果実の精油成分について

105-024

ヤマコウバシの精油成分について

105-025

Streptococcus mutans に活性なヒノキ埋れ木の成分 (英文)

105-026

針葉油のガソリン機関燃料としての評価

105-027

精油のマウスの運動量におよぼす影響とその揮散度について

105-028

Mentha rotundifolia (Linn.) Huds. の精油成分 (その2)

105-029

精油の機能効果と新しい天然精油について

105-030

各地産植物精油に関する研究 (第47報) −日本産ニッケイの精油成分−

105-031

中国、台湾及び屋久島産ガジュツ精油成分の Gas Liquid
Cromatography-Mass Spectrometry 法による定性及び定量分析

105-032

苗畑におけるユーカリ樹の断幹によるぼう芽生産量および精油量

105-033

木材等植物性原料からのエネルギー成分の抽出・分離
(わが国のバイオマス変換計画 10)

105-034

ヒノキアスナロ葉部精油成分の定量分析
−品種内および5品種間にみられる変異−

105-035

ヒバ油物語

105-036

マツ属樹木からの精油・樹脂の増収法

105-037

精油とダニ −室内塵ダニの種間感受性について−

105-038

ユーカリ培養カルスの精油成分

105-039

脂肪の分解・合成と木材微量成分 −ラット脂肪細胞を用いた生物検定−

105-040

新特産シリーズ(35) ヒバ油 −青森県−

105-041

ユーカリ油の効果について

105-042

−熱帯林の産物− 木の葉で自動車が走る

105-043

精油の神経精神生理 −ラベンダーの抑制効果−

105-044

日本におけるラベンダー精油体験の初歩的まとめ

105-045

香り(精油)の経皮吸収促進効果

105-046

樹木精油成分の利用

105-047

アロマテラピーのための精油の条件と使用法について

105-048

アロマテラピー用途の精油(エッセンシャルオイル)について

105-049

エッセンシャルオイル −低分子物質としての考察

105-050

精油の正しい選び方・使い方の一般的注意

105-051

カモミールの精油と分析

105-052

香草精油:その香気成分と薬理作用

105-053

−わたしの体験レポート− ティートリー油の活用法

105-054

ペパーミントの産地と精油の特徴

105-055

日本におけるペパーミントの栽培と品質

105-056

アロマテラピーのためのペパーミントオイルについて

105-057

Mentha piperita L.の安全性

105-058

メントールの経皮吸収促進作用

105-059

TEWLによるメントールの経皮吸収促進効果の評価

105-060

北海道ラベンダー油の生産と品質

105-061

椿油の特性とキャリアオイルとしての利用

105-062

動物における精油の臨床応用

105-063

ティートリー油の応用に関する実際的資料

105-064

天然精油とその生理心理的効果

105-065

エッセンシャルオイルの安全性 −その現状と課題−

105-066

アロマテラピー・エッセンシャルオイルの品質基準と品質保証

105-067

良質のエッセンシャルオイルを見分けるには

105-068

アロマテラピー・エッセンシャルオイルのPL対策と表示

105-069

ユズの精油に対する西欧諸国の反応

105-070

本物のローズオイルを手にするために

105-071

精油のエストロゲン作用とヒノキチオール

105-072

アロマへのマイ・プロセス

105-073

天然精油入手にかかわる問題点

105-074

フランスから見た世界の天然精油の動向
−ONIPPAM(略称:オニパム)レポートより−

105-075

よい精油を選ぶには

105-076

現産地精油取得にあたって

105-077

本物のエッセンシャルオイルの探索 (1)

105-078

イタリアのベルガモット精油について

105-079

ニュージーランド原産の
Manuka Essential Oil と Kanuka Essential Oil について

105-080

インドネシアにおける天然精油

105-081

中国と天然精油とアロマテラピー

105-082

ネパールの有用植物資源とエッセンシャル・オイル

105-083

精油の故郷・イランの精油事情

105-084

ブルガリアの天然精油

105-085

香りの国チュニジア

105-086

エッセンシャルオイル
−植物の生合成と生産者および最終ユーザーとの関係

105-087

第42回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会に出席して

105-088

−低利用木質系資源の高度利用− 化学的利用 −精油の利用

105-089

木材および精油のヘッドスペース揮発成分

105-090

ミツバ(Cyptotaenia japonica)の精油成分について

105-091

北方型・南方型ハマボウフウの精油成分

105-092

ベトナムハッカ自殖株Sの精油成分

105-093

コルシカミントとペニーロイヤルの自殖株の精油成分

105-094

各地産植物精油に関する研究 −ハバボウフウの精油成分

105-095

タンジー(Tanacetum vulgare L.)の精油成分について

105-096

日本ユズ精油の特性と活性作用

105-097

アロマバス(芳香湯浴)における水難溶性テルペン炭化水素および
エステル成分の優先的マウス皮膚吸収と組成変動について

105-098

樹木系精油の活用法

105-099

樹木系精油の化学特性

105-100

芳香浴における精油蒸気のマウス吸収

105-101

北海道富良野産ラベンダー精油の評価

105-102

スペアミントの自殖株の精油成分

105-103

竹の精油成分

105-104

和漢生薬 −麦門冬と土茯苓− の精油成分

105-105

各地産植物精油に関する研究 −ハマゴウの精油成分−

105-106

ギンバイカの花の精油成分

105-107

キバナスズシロの精油成分

105-108

ネパール産フユサンショウ(Zanthoxylum armatum DC.)の精油成分に
ついて

105-109

ウイキョウ毛状根、毛状根からの再生植物精油成分について -2

105-110

(総論) 主要柑橘類の最新・基本プロフィール

105-111

d-リモネンと柑橘類精油 −共通点と相違点

105-112

柑橘類の精油と光毒性

105-113

日本の香酸柑橘類精油について

105-114

植物油とは −物性と種類−

105-115

経皮吸収からみたキャリアオイルの有効性と安全性

105-116

精油の安全性に関する研究 (1)
ラバンジュラ属精油の微生物生育阻害について

105-117

メラルーカの精油成分とその生物活性

105-118

樹木精油成分の水和反応が殺蟻活性、抗菌活性に及ぼす効果

105-119

乾燥機回収ヒノキ精油の実証生産とその用途開発

105-120

「実」から製取する精油

105-121

「実」の精油の特性とその活用法

105-122

ノアザミの精油成分

105-123

フキの精油成分

105-124

市販 Mentha pulegium Linn. の精油成分

105-125

エッセンシャルオイルが皮膚に及ぼす影響

105-126

精油成分のゆらぎ −香りのフラクタル性

105-127

ベトナム産スペアミントとその自殖株の精油成分

105-128

GC-MSによる同位体分析法の検討とカンキツ精油への応用

105-129

ベルガモット精油に含まれるアセルコリンエステラーゼ阻害活性成分

105-130

「樹木(樹幹・樹脂)・根」から製取する精油

105-131

「ヒノキチオールと青森ひば油」討論会報告

105-132

ティートリー油のすべて −製造から臨床まで− (その1)

105-133

ティートリー油のすべて −製造から臨床まで− (その2)

105-134

球果に含まれる精油成分

105-135

テルペン精油による発泡スチロールのリサイクル

テルペン類

PSCコード
標 題
106-001

最近のセスキテルペンの合成について

106-002

最近のテルペン化合物の生合成

106-003

スギ針葉のテルペンの変異

106-004

樹木が生産するテルペン類 (1) −針葉の成分−

106-005

森林が放出する微量成分 (I) −樹木が生産するテルペン類

106-006

テルペン系粘着付与樹脂 (1)

106-007

テルペン系粘着付与樹脂 (II)

106-008

テルペン系粘着付与樹脂 (III)

106-009

テルペン系粘着付与樹脂 (完)

106-010

樹木が放出するテルペン類 (英文)

106-011

樹木が生産するテルペン類 (II) −針葉の成分−

106-012

タバコのテルペン化合物 −香味成分とファイトアレキシン

106-013

テルペン分離におけるシリカゲルカラムの温度効果

106-014

マツ伐倒木揮発成分のマツノマダラカミキリに対する誘引性

106-015

森林が放出するテルペン類 (II) −大気中における林木のテルペン類−

106-016

樹木が放出するテルペン類 (第2報) −森林大気中のテルペン類−(英文)

106-017

カラマツカルスによる揮発性テルペンの生合成

106-018

スギ針葉のテルペノイドによるオビスギの分類

106-019

アエビタン骨格を有するジテルペン類の生理活性

106-020

アスナロ属葉部モノテルペン変異の遺伝的指標性

106-021

樹木揮発性微量成分の化学と効用

106-022

−樹木抽出成分の利用− テルペノイド

106-023

アオモリトドマツの抽出成分
−アオモリトドマツ樹皮からの新トリテルペン− (英文)

106-024

林木のテルペン放出量とその強制放出について

106-025

森林が放出する揮発性物質

106-026

健康と人間

106-027

テルペンの生物活性と利用

106-028

スギ葉ジテルペン炭化水素の遺伝

106-029

漏脂症ヒノキ樹脂から単離したジテルペン (英文)

106-030

漏脂病ヒノキアスナロ樹脂から単離したジテルペン

106-031

スギ材油のテルペノイド成分 −オビスギの特異性について−

106-032

Bursera graveolens 精油中のテルペノイド類 (4)

106-033

Bursera graveolens 精油中のテルペノイド類 (5)

106-034

フラノセスターテルペン idiadione の合成研究

106-035

個体担持銀触媒を用いるKoenigs-Knorr法によるテルペンアルコール
配糖体の合成

106-036

Cyclofarnesane型テルペノイドのエナンチオ選択的合成

106-037

ETNTMSを用いたアルデヒドの1,4-付加反応:ビサボラン型テルペノイド
の合成

106-038

Endogenic Variation of Optical Properties in Some Terpenes
of Citrus sudachi during Maturation

106-039

キルギス産烏頭属のジテルペン系塩基成分について</