フィトンチッド関係文献データベース
記 事
生物活性
PSCコード
313-001
標 題
ヒバの樹液で鮮度保持 成和化成など 青果物用フィルム開発
掲載紙誌
日経産業新聞
掲載年月日
1993/11/05
313-002
呼吸封じて野菜眠らす 鮮度保持するフィルム ヒノキチオールで層 昭和電工、三井物産などと開発
1994/06/17
313-003
イチョウ葉エキス 冷え性改善に効果 花王が実証
1994/10/20
313-004
生理活性物質が眠り誘発 脳への直接作用を確認 大阪バイオ研 ナゾ解明に手がかり
日本経済新聞
1995/07/03
313-005
エキスに強力抗ダニ成分 トチノキの実、トドマツ、エゾマツの葉 材木のゴミ意外な効用 林野庁グループ解明
読売新聞
1995/10/19
313-006
緑豆から殺虫物質抽出 農業研究センターなど 農作物改良に活用
1997/11/11
313-007
ヒバ油成分に防虫効果 武田薬品など発見 シロアリ防除に利用
1998/09/01
313-008
ゴマ成分、肝臓ガード サントリー解明 有害活性酸素 弱める
1999/05/10
313-009
ショウガでがん退治? タイ産から突然変異抑制物質 国際農研センター
1999/07/01
313-010
山椒のエキス 白髪防ぐ効果 資生堂 成果応用 来春に育毛剤
1999/11/11
313-011
伊藤園、研究所を増設 緑茶の効能解明を加速 5年後メド 人員5割増150人
2000/01/24
313-012
植物の根 増やす物質開発 効果、市販剤の3倍 名工研など
2000/02/03
313-013
医食混戦市場 (6) 垣根消える研究開発 第2のボリフェノール 薬効でヒット/新たな素材探し
2000/02/08
313-014
まいたけにシワ防止効果 雪国まいたけ・日本ゼトック 活性酸素の発生を抑制
2000/04/12
313-015
ブナの芽の抽出物 皮膚細胞の傷害防止 広島県立大・ファンケル 老化防止剤向け 活性酸素の発生を制御
2000/06/13
313-016
緑茶成分が疲労軽減 伊藤園、動物実験で解明
2000/08/26
313-017
ヒバ油の生理活性確認 大阪薬大など 薬品などに期待
2000/09/06
313-018
緑茶成分 神経細胞守る効果 伊藤園、動物実験で確認
2000/09/21
313-019
マンサクから採取したエキス おむつかぶれ予防に効果 花王研究グループが実証
2000/10/21
313-020
ペパーミントが高脂血症を抑制 小川香料など確認
2000/10/30
313-021
山椒・月桂樹・柿の葉など 血管広げる作用確認 カゴメ総研
2001/03/23
313-022
体内活性酸素を消滅 レモン果皮のフラボノイド 名大 バイオマーカーで評価 疾病予防の可能性を示す
日刊工業新聞
2002/07/18
313-023
脂肪燃焼促し吸収防ぐ ラズベリー成分 カネボウ、研究成果を発表
2002/10/02
313-024
ジャスミンから植物成長剤 日本ゼオン リンゴの木に散布 出荷1週間早まる
2003/09/17
313-025
「お茶」に睡眠改善効果 国立精神・神経センターと共同 太陽化学が確認
2003/10/08
313-026
中性脂肪の蓄積抑える グレープフルーツの香り成分 資生堂、細胞実験で確認
2004/01/19
313-027
カテキンで精子元気 都畜産試験場 牛の体外受精率アップ
朝日新聞(夕刊)
2004/06/26