フィトンチッド関係文献データベース
記 事
生態系
PSCコード
315-001
標 題
(地球の生態学) 都市編 (11) スキ間にひそむ生物 ダニ、強い適応力
掲載紙誌
日本経済新聞
掲載年月日
1993/10/04
315-002
(地球の生態学) 森林編 (1) 「畏れ」を忘れた日本人 共生の知恵生かせず 欧米風の公園にうつつ
1993/10/25
315-003
(地球の生態学) 森林編 (2) 近親交配で絶滅の恐れ 選択狭まり"緊急避難" 乱開発が生息地分断
1993/11/01
315-004
(地球の生態学) 森林編 (3) 見え始めた熱帯林再生 災害に強く、早い生長 "適材適所"の樹種植林
1993/11/08
315-005
(地球の生態学) 森林編 (4) 自然災害利用し世代交代 広々空間に若木育つ 火事や台風"予測済み"
1993/11/22
315-006
(地球の生態学) 森林編 (5) 生物共生の手本「林冠」 気候の解明にも一役 地上30メートルに熱帯の楽園
1993/11/29
315-007
(地球の生態学) 森林編 (6) 「魚は森につく」 川の水介し海に影響 植林に漁協が取り組み
1993/12/20
315-008
(地球の生態学) 森林編 (7) 森林の始祖と地球環境 動物進化にも影響か 大量の二酸化炭素固定
1993/12/27
315-009
(地球の生態学) 森林編 (8) シカ増殖、農林業に危機 人間の介入は「正解」か "間引き"の動き再び
1994/01/17
315-010
(地球の生態学) 森林編 (9) メタンとCO2眠る大地 温暖化防止に配慮必要 開発の手 迫るシベリア
1994/01/24
315-011
(地球の生態学) 森林編 (10) モザイク"社会"の生存競争 光求め互いに攻撃も 入り組む種の勢力分布
1994/01/31
315-012
(地球の生態学) 海洋編 (1) 生命は水たまりに宿った 岩石が語る"息吹"
1994/02/07
315-013
(地球の生態学) 海洋編 (2) 流出原油 ルシャ湾に影 魚介類になお痛手
1994/02/14
315-014
(地球の生態学) 海洋編 (3) 「騒音」に苦しむ生物 生活に影響懸念も
1994/02/21
315-015
(地球の生態学) 海洋編 (4) 地球サイズの大変動 気象や陸地との関連
1994/02/28
315-016
(地球の生態学) 海洋編 (5) 海の流れは"百面相" 複雑さ語る漂着物
1994/03/07
315-017
(地球の生態学) 海洋編 (6) 生命むしばむ化学物質 海の異変は"警報"
1994/03/14
315-018
(地球の生態学) 海洋編 (7) 海中に眠る放射性物質 流れ知る"目印"に
1994/03/21
315-019
(地球の生態学) 海洋編 (8) 後退する日本の砂浜 開発で"均衡"崩れる
1994/03/28
315-020
(地球の生態学) 海洋編 (9) 船でやって来たカニ 海底も"国際化"
1994/04/04
315-021
(地球の生態学) 海洋編 (10) 深海底のオアシス 有機物に群がる生物
1994/04/18
315-022
(地球の生態学) 海洋編 (11) 環境の記録帳 サンゴ 温暖化防止に利用
1994/05/02
315-023
(地球の生態学) 海洋編 (12) 深海にたまるCO2 温暖化防ぐヒント
1994/05/09
315-024
(地球の生態学) 海洋編 (13) イワシが消える日 人知及ばぬ変動量
1994/05/23
315-025
(地球の生態学) 海洋編 (14) マングローブ林再生 保護・利用両立探る
1994/05/30
315-026
(地球の生態学) 海洋編 (15) 新型赤潮 次々に登場 海水汚染も原因に
1994/06/06
315-027
(地球の生態学) 海洋編 (16) 水が再生する北極海 温暖化解くカギ
1994/06/20
315-028
(地球の生態学) 海洋編 (17) 地下でつながる ? 陸と海 水循環解明へ始動
1994/06/27
315-029
(地球の生態学) 海洋編 (18) 東京湾の危険信号「青潮」 干潟の減少要因に
1994/07/04
315-030
(地球の生態学) 海洋編 (19) 関西空港島 共存の試み 傾斜護岸、魚呼ぶ
1994/07/18
315-031
(地球の生態学) 海洋編 (20) 大阪湾の潮流を変える 水質の悪化を防止
1994/07/25
315-032
(地球の生態学) 海洋編 (21) 人工魚礁の利用広がる 長期的影響は未知数
1994/08/07
315-033
(地球の生態学) 海洋編 (22) 植物プランクトン分布 総量把握、影響探る
1994/08/22
315-034
(地球の生態学) 田園編 (1) 変わる日本の田園 生態系保全必要に
1994/09/12
315-035
(地球の生態学) 田園編 (2) 遺伝子操作、田に進出 根付くか"新参"植物
1994/09/19
315-036
森の精、海のカキに命注ぐ 「植林する漁民」、森の民との連携 畠山重篤
1994/09/28
315-037
(地球の生態学) 田園編 (3) 水田に"悪役"の顔 メタン放出、温暖化要因
1994/10/03
315-038
(地球の生態学) 田園編 (4) 動物たちの交通戦争 道路が生活圏分断
1994/10/10
315-039
(地球の生態学) 田園編 (5) 希少種、地域で保護 リスト作成活発に
1994/10/17
315-040
(地球の生態学) 田園編 (6) 紫外線が変える風景 食物連鎖に影響も
1994/10/31
315-041
(地球の生態学) 田園編 (7) ホタル放流の「罪」 混合で遺伝子かく乱
1994/11/07
315-042
(地球の生態学) 田園編 (8) 竹林が問う自然保護 「雑木林浸食」で論争
1994/11/21
315-043
(地球の生態学) 田園編 (9) 環境保全の日本地図 管理の指針次代に
1994/11/28
315-044
(地球の生態学) 田園編 (10) 農地に荒廃の危機 収奪で土壌劣化
1994/12/05
315-045
(地球の生態学) 田園編 (11) 危険はらむ埋設農薬 負担重く回収困難
1994/12/19
315-046
(地球の生態学) 最終回 地球を守れ 「人工生態系」探る時
1994/12/26
315-047
天敵農薬、日本でも活躍へ 虫をもって虫を制す 害虫食べ、卵産みつける 化学農薬の使用減らす
1995/07/16
315-048
注目 ! 「ビオトープ」 動植物の生息環境を復元 河川改修・造園に応用 自治体・建設省など導入
日本経済新聞(夕刊)
1995/12/19
315-049
(生態系ルネサンス 1) 川は流れのままに 街を縫う命の糸
1996/05/21
315-050
(生態系ルネサンス 2) 街の中の立体緑地 隣人は野鳥や蝶
1996/05/22
315-051
(生態系ルネサンス 3) トンボ池、市民の手で 荒れ地に「命」再び
1996/05/23
315-052
(生態系ルネサンス 4) "聖域"をもう一度 タカの舞、夢見て
1996/05/24
315-053
ブナ原生林 エコロジーツアー体験 野生動物の"オアシス" 高山植物群生しやすく
1996/06/13
315-054
熱帯雨林 樹上の「祭典」 マレーシア・サワラクで生態系研究
1996/11/14
315-055
虫をめぐるビジネス (上) 広がる天敵農薬 枝にぶら下げ害虫退治
1997/08/21
315-056
生態系への悪影響防げ 外来生物規制へ指針 事前影響評価 許可制を勧告
1998/08/17
315-057
遺伝子組み換え 殺虫成分含んだ作物 周囲の環境に悪影響
1999/05/22
315-058
栽培安全指針を法制化 遺伝子組み換え作物 農水省検討 環境影響調査を拡大 不安払しょく狙う
1999/08/03
315-059
外来魚 ブルーギル駆除お手上げ 琵琶湖「ふなずし」ピンチ フナえさに我が物顔
2000/02/21
315-060
「生態系守れ」環境庁が本腰 「移入種」動植物による被害続々 作物、電話線かじられる マングース、アライグマ… 撲滅視野に指針策定
読売新聞(夕刊)
2000/11/13
315-061
ブラックバス 国が一網打尽 国土交通省 外来種への対策着手
2001/03/05
315-062
放流の影響 河川にジワリ ブラックバス分布広がる/ヤマメ生息域外に 国交省が"国勢調査"
2001/11/28
315-063
日本は世界の雑草見本市 繁殖する外来種 生態系崩す恐れ
2002/03/31
315-064
新たなコメ作り カブトエビ農法− 効果抜群 雑草4割減 ブランド米の期待も 各地に広がる新農法
毎日新聞
2002/05/06
315-065
輸入昆虫、進む交雑 野生化し在来種圧迫 ツノ3本のカブトムシ、巨大クワガタ… 絶滅心配な種も流入 密猟・乱獲、海外で批判
朝日新聞
2002/05/20
315-066
森 サケが育む カナダの研究者が新説 遡上の川周辺、年輪幅広く 海から養分、クマが広げる 「ダム、生態系の循環に悪影響」 ライムヘン教授
朝日新聞(夕刊)
2002/10/19
315-067
自然界の転移確認 微生物の遺伝子→高等生物に 産総研 宿主昆虫に断片 遺伝子組み換え生物 安全性論議に影響も 進化論に衝撃
日刊工業新聞
2002/10/30